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かつてゲーオタだったかもしれない人の日記

シューティングに効く食事はありますか?

豚肉とレタスと大豆もやしを醤油つゆ(薄口)で煮込んだものを夕飯に作ってみる。なかなか美味い。
特に今までレタスはサラダにして食べるくらいしかうまい調理法が見つからなかったのだが、煮込むと縮むので大量に食べられる。このまま丼物にしてもいけそうな気がするな。

やっぱ自炊が一番金がかからないよね。
浮いた金はもちろんゲーム代に回すと。

エスプレイドその4。
今日も4回(祐介2回、いろり2回)プレイして、
最高はいろりで4ボス残り体力1ドットまで到達。
後1歩で4面クリアできそうだったのに・・・。

それにしてもエクステンドアイテムがどこにあるのかまだわからない。垂直に弾を撃ってくる奴が厄介なんだよ。
放って置くと次々と弾を撃ってくるので、出現即破壊が理想なんだが・・・。
4面は道中こそいっぱいいっぱいだが、ボスはそれほど強いとは思わない。画面いっぱいに弾をばら撒く攻撃が多いが、
パニックさえ起こさなければ十分かわせる・・・はず。

それよりも苦手なのはショッピングモールステージのボスの
最終形態と、鳳凰学園(高校)の中ボス第一形態。
余裕ができるまで決めバリアでいった方がよさそう。

早く5面行きたいなぁー。

ブリタモリ大百科事典

ニッポン放送では毎年ナイターオフシーズンになるとタモリさんの番組が始まる。
今年は例のホリエモン騒動でもしかしたら番組がないのかと心配されていたが無事スタートした。
去年までは「週刊ダイナマイク」という番組名だったのだが、
今年は「ブリタモリ大百科事典」という番組名になった。

プレーオフやら日本シリーズの影響で今回が2回目の放送だったのだが・・・正直言って今ひとつ・・・というかふたつもみっつも面白くない。

何が面白くないのかというと、まずアシスタントの変更。
去年までのパーソナリティの方はタモリさんとも20年近くの付き合いであり、番組の雰囲気作りに大きく影響していた。
それが若手のアナウンサーに変わったのだが、
どうも聴いていてタモリさんのしゃべりを受け止めきれていないような気がする。
まだ第2回という事もあるし、いきなり前の方と同じように期待するのはまず無茶だとは思っているが・・・聴いててむずがゆい。

そしてもうひとつ決定的にきついのが番組の構成。

半年かけて一つのお題(今年は「東京」)について様々な知識を集めるというのが番組のテーマで、毎回アナウンサーがいろいろな情報を集めてくるのだが、全体的にタモリさんが受け側になっているのが物足りない。

何よりフリートークがほとんど無いのがきつい。
私はタモリさんのくだらない話が聴きたいんだよ!
番組全体に溢れるあの適当さが大好きなんだよ。

とりあえず録音はしてあるが・・・もう聴き返すことは無さそうだなぁ・・・。

眠い/エスプレイドその3

眠いので今日はパスしようと思ったが、書けそうな時に一気にやるのが自分のスタイルなので書いてしまおう。
そういや今日は21エモンもちゃんとあることだし5時まで起きてるのもアリか。

エスプレイドその3

今日は4回挑戦(いろり×3、J-B×1)して最高は4ボス発狂(って表現で合ってるのか?)。
まだエクステンドアイテムがどこにあるのかわかっていないので、それが発見できれば近いうちに5面に到達できるようになるだろう。にしても4面のどこにあるんだろうか?
4面はまだ回避だけで一杯一杯なので画面全体を見てる余裕が
ないからなぁ。

今回気付いた事。

・パワーショットは弱くない。むしろ強い。
・×16に限らず何倍でも一定時間他の敵を倒した時も同じ倍率になる。
・キャラ選択のとき、いろりをA・Bで決定するとステージ2が学園、ステージ3がショッピングモールに。Cの場合は逆。
・4面は地下鉄の高速スクロール面。
・どうも私がプレイしている台の設定ではボイスがOFFになっているようだ。

こんなところか。
まず1番目について、パワーショットを当ててショットで倒さないと倍率がかからないが、パワーショットで倒してしまうと倍率はかからない。
そして2番目、「X倍で敵を倒した瞬間からコンボが発生し、少しの間全ての倍率がX倍になる。また敵を倒すたびにコンボの継続時間は少しずつ延長される」たぶんこんなシステムではないだろうか。

「耐久力のある敵(主に中型機)にパワーショットをたくさん当ててギリギリまで耐久力を減らしつつショットで倒す。その後コンボを途切れさせないようザコ敵を倒してつないでいく。」
これが稼ぎの基本方針になるではなかろうか。
エスプレイドを少しかじった事のある人からすれば
「そんなんネットで調べればすぐにわかるだろ」とか、
「今更一人で何を納得してんだ」というツッコミが入りそうだが、聞かない事にする。

3面にショッピングモールが来ると、ボスがきついので面セレクトはありがたい。
4面は途中で駅のホームを通過するのだが、この辺にもエスプレイドの近未来的な世界観が垣間見られると思う。
ところで背景が高速スクロールするステージはケイブシューティングでは珍しいのでは?
スピード感があって個人的には好きなのだが。

ボス戦の音楽が徐々に脳内で繰り返し再生されるようになってきた。ちなみに同時に脳内で映し出される映像はあのバンパイアみたいな学園ステージのボス戦。

再びエスプレイド

今朝の毎日新聞に里山の記事が載っていた。
年末か年明け辺りにまた再放送するんじゃなかしら。

エスプレイドに再び挑戦。2回目なのでこれからは短くね。

各キャラ1回ずつの計3回のプレイ。
祐介が4面序盤、JーBが2面途中、いろりは4面中盤まで到達。
J-Bはどうも速すぎて事故死が多いのよ。
ケイブの他の作品を見るとワイドショットはスピードが遅いタイプが多いのだが、J-Bは速いので勝手が違うのかもしれない。とりあえずしばらくは祐介といろりを交互に使ってみよう。

稼ぎ方も少しわかってきたこともあって1回目のエクステンドは到達したが、バリアゲージを大量に残したままミスしているのでまずは使い切るように心がけよう。そうすればノーミスか1ミスで4面到達も早いうちに出来るようになるだろう。
バリアゲージ回復アイテムの出現が固定じゃないので、割とガンガン使っていっても問題じゃないか。
敵弾をうまく巻き込めば円も大量に手に入るし。

今回のプレイで気付いた事を羅列。

・JーBステージはショッピングモール
・いろりステージはベイエリア
・祐介はショットとパワーショットが同時に撃てる
・それと祐介のパワーショットは少し曲がる
・×16発生後は少しの間全ての倍率が×16になる
・円カウンターが200になると減少しはじめ、
0になるまで円の代わりにバリア回復アイテムが出る。
バリアゲージが減少していない時は円の得点にも倍率が付く
・ステージ順番はキャラによって固定?
・当たり判定は首のあたり?

雑誌などで調べたわけではなく、あくまでプレイ中に気付いた事なので細かい点ではきっと間違ってるだろう。
でも何となくコツは掴めてくる。こうやって自分でいろいろ探って学んでいくのがアクションやシューティングの魅力の一つなんだよね。

ちょっと待て

2時間かけて書いた下のエスプレイドの記事が8KB。
たかだか1日の日記で4000文字以上も書いてるのか・・・。
原稿用紙10枚分、いつも書いてるゲームのレビュー並じゃないか・・・しかも初回のプレイ日記で。

これはゲームレビューの方に項目作って書いたほうがいいかも知れんなぁ。正直ここにこのまま書き続けるのは勿体無い。
後で移しておこう。

エスプレイド

ああ、エスプレイドがプレイしたい。

別に突然思いついたわけではなく、
前々から見つけたらぜひ遊んでみたいと思っていた。
しかし古いタイトルだけあって、市内のゲーセンには当然置いておらず、自転車で行けそうな地域にも無い。

検索したところ、時間的に一番近いのは池袋だ。
できれば移動にお金はかけたくなかったが、
この湧き上がる衝動は抑えきれん。
ここはやはりダメ人間らしく平日の午前中を選択。
よし、池袋へGO!

池袋でエスプレイドが稼動しているゲーセンは、
池袋ギーゴとライノの2件だ。
ギーゴは1プレイ100円。コミュニケーションノートが設置してあり、格闘ゲームやカード使用筐体、そしてシューティングの設置台数も多い。さすがに場所が場所だけあってゲーセンコミュニティとして大いに繁盛してる。(ように見える)
だが私はそんな雰囲気でゲームはしたくない。
というかとても耐えられそうにない。

というわけで西池袋にあるライノの方へ。
地下のビデオゲームコーナーへ入ると、長方形の間取りに等間隔で台が置かれている。ビデオゲームのほかには両替機とトイレしかなくなかなか好印象。
トイレのあるほうを手前にシューティングやパズルなど一人で遊べるもの、奥の方に格闘ゲームが並べられている。
店内は格闘ゲームに興じるプレイヤーが数名いるだけだ。

そんな中、ストライカーズ1999だったか1945Ⅱとの2in1ではあるが、エスプレイド発見!

感想等をここに書くとまた長文になって全体が読みづらいので、「続きを読む」の方に書いておこう。

とりあえず3回プレイして最高4面序盤まで到達できた。
使用キャラは一通り試してみたが、まだどのキャラが自分に一番合っているのかはわからない。とにかく非常に面白そうである。アーケードゲームはしばらくエスプレイドのみの日々が続きそうだ。


ついでにリバティー池袋店を見つけたので寄ってみたが、
めぼしいプレステ・サターンのソフトは無く、メガドラにいたっては1本も置いてない。つまんない店だ。しかもSF3シナリオ3が3千円とかどう考えてもボッタクリだろう。
【“エスプレイド”の続きを読む】

いきなり引越し

ここに登録する時、メインのメールアドレスを入力してしまったので宣伝メールがやたら届くように。

非常に不愉快なのでフリーのアドレスに変更しようとするが、
何度やっても変更できない。「変更しました」と完了メッセージが出るくせにもとのアドレスのまま。

頭にきたので一度退会→再登録で強引にアドレス変更。
今度はさすがに大丈夫だ。

しかしブログはブログで何か合わないな。
トラックバック機能やアクセス解析は要らないし、
訪問者履歴とか正直なんか良い気分はしないし、
ページの見た目にしてもいろいろあって落ち着かない。
自分の書いたものの周りにゴタゴタ付いてるのも気に食わない。

他人からしたら読みづらいかもしれないけど、
単色の背景に文字ばっかの地味なのが落ち着くんだよなぁ。
ローカルに記事が残るのも安心できる。

やっぱりまた手書きに戻そうかな?

映像詩 里山 命めぐる水辺

ロッテ優勝の瞬間を地上波のどこかのテレビ局で流してないかなとチャンネルを回していた時NHKのある番組に目が止まった。(ロッテはこの後9回2死から同点に追いつかれ、延長でサヨナラ負けしたので結局優勝はお預け。ちっ!)
「映像詩 里山 命めぐる水辺」というドキュメンタリーである。
どういう番組かは・・・説明するのが面倒なので、ここでも見て下さいな。

何回目かの再放送らしいのだが、少なくとも私は見るのは初。
よくある人間社会とは無縁の自然とそこに生活する生物達というのではなく、自然とそこに住む人間・魚・鳥・虫などの生物が無駄なく生きているという印象だ。
風景が美しいとかそういう事ではない、何というかこう「調和の美しさ」みたいなものと言えばいいのかな・・・が感じられた。

撮影地は琵琶湖周辺だそうだが、日本にこんな場所があるものなのか・・・。

久しぶりにテレビで質の高い番組を見た気がする。
NHKもワイドショー並みのくだらない政治討論や民放の後追いばかりしてないで、こういう番組をもっと制作・放送するようにすれば多少は納得して受信料を払ってくれるようになると思うのだが。

最初の方など一部見逃した部分があったが、 18日(火)の午前0:15から再放送されるようなので、今度はぜひビデオに録画して保存しておこう。

ガンスタースーパーヒーローズ

現行機種で唯一所有しているGBAの2Dアクション、しかもあのガンスターヒーローズの続編という事で珍しく発売日に購入。いちおうレッド・ブルー共に全モードクリアしたのでざっと感想を。

前作との比較はここでは抜きにするが、単純にアクションゲームとしてのつくりが甘い印象を受ける。 特にボスが全体的に調整不足な感が否めない。

・歩いてるだけで全く攻撃してこないブラボーマン
・横に乗るだけで楽勝のピンキーローダー
・タックルしかしてこないオレンジ
・回ってるだけのブラック
・無限にライフが稼げるピンク再戦
・ぶら下がってるだけで楽勝のオレンジ再戦
・ほぼ回避不可に近い攻撃を繰り出してくるが、殆どノーダメージのゴールデンシルバー
・見せ場の無くなったスマッシュ大作(笑)

ざっと思いつくだけでもこれだけあるが、難易度を挙げても攻撃パターンはほとんど増えないという体たらく。
ただセブンフォースだけはやたら気合が入っており、きっちりパターンを学習・対策を練らないと攻略は難しい。逆に言えばまともなのはここぐらいである。ゴールデンシルバーがあんなのなので事実上セブンフォース再戦がラスボスか。

正直トレジャーが調整したとは思えないボスの数々だ。プレイを繰り返すうちに上達しているのが感じられるようなバランス調整の巧さがトレジャーの持ち味の一つだと思っていたのだがどうしてしまったのだろうか。
あとはまぁ、セガの過去作品をオマージュした特殊ステージの数々か。サンダーブレード面を筆頭に全体的につまんないんだよねぇ。1回やったらもうおなか一杯という感じだ。

もちろんいいところもあって例えば体術を駆使したアクション。ザコ戦でのスライディング→アッパー→斜めキックみたいなスピード感溢れる連続攻撃は気持ちいいし、武器のバズーカシステムもまぁ悪くない。
ただそれを活かせるアクションステージが短過ぎる。上述した特殊ステージも全て専用の操作である。何で多彩なアクションが用意されているのに、それとは全く無関係の普通のシューティングをやらされねばいかんのだ。

確かに拡大・回転や爆発エフェクト、セブンフォースの変形など技術のすごさは端々から伝わってくるし、GBAの機能でここまで出来るのかと驚かせてくれた。ただそれにゲームの内容がついていっているとはお世辞にも思えない。
難易度・キャラによってストーリーが大きく変わるのも何度も遊ぶ意欲を持たせるという点では決して悪くは無い。ただ、もっと純粋にアクションゲームとして何度も挑戦したくなるような物であって欲しかったというのは言うまでも無いが・・・。

GBAのアクションとしては間違いなく良作の部類に入るとは思うが、トレジャーの作品としては・・・というのが今の私の感想である。トレジャーはAGHといい、続編作るとダメな会社なのかねぇ。続編だらけのこのご時世に難儀な会社だ(苦笑)

アスカオフラインパッチ2

あれからいろいろ試してみたところ、救助に向かう時にいくつか不具合が出る事が判明。

・ギトーと猿奇ではサトリのつるはしが支給されないのでほぼ救助不可
・幽幻では仲間を複数連れて行ける(ただし1人でも倒れたら失敗)
・鳥飛ではすでに極めた秘技を最初から使用可(クロンと同じ)
・倉庫でレベルを上げると、そのレベルのままで救助に向かう事が出来る(リーバ以外)

とりあえず今のところ確認できたのはこれだけですが、まだ他にもあるかもしれません。・・・ひどいな、こりゃ。
ギトーと猿奇は実質救助要請不可ダンジョンになっちまったし、逆に鳥飛は今までの苦労はバカみたいに思えるくらい楽になっちまってる。
レベル上げに関してはほぼ全てのダンジョンで可能ときてる。 確かにパッチ自体は豪勢な仕様だったが、お礼の風魔石といいチュンソフトは急ごしらえでパッチを完成させたのか?
少しテストプレイすれば気付く事ばかりじゃないか。修正したバージョンの配布を望みたいところだが・・・。

アスカオフラインパッチ

閉鎖の時にいませんでしたが、掲示板(閲覧のみ可能)の様子を見る限り大した盛り上がりも無かったようです。

閉鎖前に購入していた超代謝の秘技書を受け取り忘れていたのがちと心残りですが。

それはさておきオフラインパッチについて。

・パスワード救助可能に
・週替わりが全て選択可能に
・魔天系も全て選択可能に

それまでオンラインでのみあった要素がオフラインにも導入されたと考えるのが妥当かな。まさに至れり尽くせりのパッチですな。不具合はちょっと多いようですが。
私自身は救助してもらう事は殆どありませんし、週替わりにもさほど興味はないのでありがたみは薄いですけど。

ただパスワード救助はDC版でも殆ど経験していなかったのでこれは新鮮です。オンラインだとネットギタンだったのがお礼アイテムになって何がもらえるのか結構楽しみですね。
特に今まで救助レースなどのイベントでしか入手できなかった
上位秘技の秘技書がクロンのお礼で手に入るのが何かうれしいです。
他にも自分で自分を救助(日記1→2のように)することも可能ですし。まぁ魔天系のお礼が全て風魔石なのは手抜き過ぎだと思いますが。

さて、私はいちアスカユーザーとしてこれからどうするか?
おそらくこのパッチの公開でユーザーが増えた(というよりはオフとオンの区別が無くなって誰でも救助や週替わりにいけるようになった)と思われます。
が同時にアスカ公式が閉鎖したため、救助や記録に関する事はこれまでのようにはいきません。
平たく言えば、それまで救助依頼は全て公式に集まっていたのがネット上に散ってしまったという事です。
コミュニティの消失でプレイヤーがいろんなところへ散ってしまったというのもありますね。

まぁ公式が無くともアスカを取り扱っているサイトはいくつもありますし、ブログでプレイ日記を書いている方もいらっしゃいます。そういうところへ行くのも一つの選択なのですが(実際そうしている人も多い)、私はあまり他のところには行かず、自分の所に救助が来た時だけ受けるようにするつもりです。仕掛けに行く事はあるかもしれませんけど。

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