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かつてゲーオタだったかもしれない人の日記

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シレン4がDSで出るなど縛りプレイも出来ますよ

拾い物ですが。





     __        ∧∧∧∧∧∧∧∧
|  /´  _`ヽ_   <            >
| fi⌒ヽ/ ,二ゝミヽ)  <  激ヤバイ!!   >
| ,ゞ ._,ノ,∠_・ ) r',)  <            >
| //  _,/⌒fぅ く   ノ/∨∨∨∨∨∨∨
|  ィ<´ {ゝ-(__,ハヘ 
|     \ゝ _にノ ノノ
|       ` ーヘ´`′
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄



去年ゴミ出してシリーズ崩壊させたくせにわずか1年半でその続編とかコイツらは一体どこまで無能なのでしょうか。新要素として紹介されているオーラや扉からは、またプレイヤーへの理不尽な嫌がらせを面白いと勘違いしているアホな思考回路が見え隠れします。どうせ属性みたいなやつでしょう?

発売前に例えどんなにネガティブな情報が出ようとも自分でプレイするまで評価は分からない、というのが本来ゲーマーとして正しい姿でしょうが、さすがにあのシレン3とかいう産廃を掴まされた事を踏まえれば今回はお天道さんも許してくれるでしょう。といいますか古参にも新規にも見放された出来の続編が売れるとでも思っているのでしょうか。あのクソスタッフどもはシレンの名前が付いていれば買うとでも思っているんでしょうな。

発売してシレンファンの評判がムチャクチャ良ければ中古で考えてあげないことも無いですが、まずそんな期待はするだけ無駄でしょうし、それよりもどれだけ3を下回るクソゲーになるのか逆に期待しているくらいです。
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PSYREN第88話感想

いやー海軍連中や王下七武海はもちろん、その存在だけで世界中の大ニュースになるなんてワンピースのドラゴンは活躍しまくりですな。

一方同じドラゴンでも名前の後ろに(笑)を付けたくなるキャラが大活躍している(主にネタ方面で)、そんなサイレン第88話の感想です。 【“PSYREN第88話感想”の続きを読む】

Ever 17

実はここ3週間くらいDCの「Ever 17」プレイしていまして、それがさきほど最後まで終わったのですが…うーん…とりあえずネタバレは極力抑える範囲内で思ったことをつらつら書いていきます。 【“Ever 17”の続きを読む】

昨日フレンド登録している外人から唐突にメールが届いたので読んでみたところ、「ここ行ったら1600ゲイズもらえたぜ」という文章とどこかのアドレスが添えられた内容でした。

こんなスパム丸出しのメールに引っかかるヤツがいるのか疑問に思いつつ、記されていたアドレスで検索をかけてみたところ予想通りフィッシング詐欺と思しきサイトの情報がヒットしました。

Xbox LIVEのポイントをゲット? 実はパスワード盗む詐欺プログラム

この記事内容のサイトではありませんが、このようにLiveの個人情報を盗み、どうやらその人のクレジットカードでゲイズポイントを買うという手口のようです。

仮に盗まれたところでいつもプリペイド払いの私にはほとんど関係ないのですが、気分が悪いのは確かだったのでスパムメールを送ってきた外人は当然のごとくフレリストから削除&受信拒否してやりました。

フレ依頼来たからといって接点も無ければ好きなゲームの傾向もまるで異なる人物をホイホイ登録するのも考え物ですな。




告知があったように日曜日オトメでLiveパークのイベントが行われたようですが、トロン役の下屋 則子さんのブログで触れられているようにトロンとマドカの声優さんがゲストだったようです。

私はオトメの声優さんに興味が無いのでよくわかりませんが、ファンの方にとっては嬉しいイベントだったのではないでしょうが(今週の警察署でのアゲハのような目をしながら)。慣れている身としてはベリーイージーで1面のみを繰り返すというのはかなりしんどそうですが…。それにしてもカプセルを譲ったり守るのはともかく、自爆してのオプ配布、通称まんじゅう屋さんまで披露するオトメンバーの紳士ぶりに下屋さんもご満悦の様子ですな。

ちなみにその日の私はとある部屋に2周目から参加して、5周目でホストさんが落ちるまで2時間弱もプレイしていましたとさ。




XBLAのTrials HD 買いました。

コースを走破するだけのある意味シンプルな内容ですが、リトライ性がかなり高くつい熱中してしまうゲームですなこれ。まっ、また例によって少しづつプレイしていくつもりです。




インザナは現在シーン31まで進んだところです。

枢機卿倒したのでそろそろ後半にはなると思うのですが、進めば進むほどレベル&限界値の高いキャラが仲間になるので既存ユニットの存在感が進行と共にどんどん無くなっていくのがちょっと切ないです。もちろんお気に入りのキャラをトランソウルで強化&延命させてはいるのですが…。

それ以外は現在のところ別段書くことも無いです。

PSYREN第87話感想

今週ぬらりがついに巻頭カラー、更にはスケットと同様ドラマCD&小説化と勢いがスゴイです。若干本編のストーリーがサクサク過ぎて物足りない感はありますが頑張ってもらいたいものです。

一方相変わらずメディア展開の噂が一切聞こえない、そんなサイレン第87話の感想です。
ニコ動でスイマセンが、これ見てるだけでもうお腹いっぱいで他に何もいらないくらいですよ…。




【“PSYREN第87話感想”の続きを読む】

XBLIGショットガンレビュー(その4)

インディーズゲームをダウンロードしまくっているとクイックスタートやゲームライブラリの表示に時間がかるようになってしまうので、残しておく価値なしと判断したものはすぐに消したほうが精神衛生的にもいいでしょう。




それでも、私は愛している×

押し倒してるシーンが問題だかで一度は消されてしまったタイトル。
フルボイスなのに驚きますが、唐突な始まりとヒロインのくどいセリフ回しのため体験版の時点でもうおなかいっぱいです。

魔法の国のメロディ ファニーダンシング×

萌えアニメキャラのライブを眺めるだけの…ゲーム?一応ライブ中にボタンを押すことで振り付けが加わりますが。アイマスとかが好きな人なら価値を感じることができるかもしれませんが、私にはとても無理です。

Color Break

タイミングに加えてパドルと球の色を同じにする必要のあるブロック崩し(ただしブロックはありません)。パドルの色はパッドの各ボタンとの色に対応しているので、要は位置を合わせてタイミングよくボタンを押していくだけです。

Atomhex

360ステレオタイプの全方位シューですが、ショットの属性変更や敵を成長させる要素(放置していると敵同士でくっつきます)など結構工夫がされています。見た目も派手でなかなか面白いですが、システム、特に敵成長あたりがかなり分かりづらいのが難点です。

Nebulon

これまた全方位シューですがAtomhexほどの特徴も無く、ただひたすらに地味です。

Pulsar

パズルかと思ってダウンロードしたらサウンドエディタツールでした。適当にいじっただけでもそれらしく聞こえる電子音は嫌いではないのですけどね。

Bailout!

振ってくるお金を集めつつ時々邪魔しにくる乞食を蹴っ飛ばして追い払う、そんなゲームです。
全体的にレトロを意識しているというよりはまんま過ぎてちょっと…。

Crazy Coins×

画面中央のATMから飛び出てくるコインをキャッチするだけのゲーム。どうでもいいですがどうせならお札出せばいいのにコインだけというのがまた貧乏くさいです。

GREEN ISLAND

足場となる泡を上手く使ってステージ中の種を集めるパズルアクションで、1度に出せる泡は5つ、ジャンプの高さは2段というルールです。特筆すべきはそのルールを踏まえたうえでよく考えられている事が伝わってくるステージ構成とギミック配置です。内容に加えて音楽やキャラ絵もなかなか好印象だったので完全版購入しました。

Fire×
Hypnotizing×
2GoVids Rachel Star Stunt Show×

この3つはレビューではなく注意・警告です。これらは全て同一の作者(GoVids)によるものですが、いずれもプレイするためには完全版の購入を求められます。確か体験版用意しなければダメなのではなかったでしたっけ?それはXBLAの方かも。
このように体験版をダウンロードしたユーザーに「どんなのだろう?」と思わせておいて、中身はどうやら炎が揺らめくだけ、渦巻きが回っているだけといった悪徳商法です。こういうクズなヤツらがいるから…!



今回は以上です。

オススメはAtomhexと完全版も購入したGREEN ISLANDです。
逆に絶対買ってはいけないのは最後の3本です。他の×評価のものは自分にとって買う価値が無いだけですが、こういう詐欺同然のことを行って他の開発者やユーザーを侮辱しているような下衆に金を落としてはいけません。

実はGREEN ISLANDは開発元のあるふぁ~秘密基地にてフリーソフトとして配布されているためインディーズとして購入する必要は無かったのですが、制作者への還元の意味で購入させていただきました。気になった方はフリーの方をダウンロードされてみるとよいでしょう。





GREEN ISLANDである意味一番度肝を抜かれた起動時のロゴ。
何してるのですか社長!

「誰でもできるマリオ」≠「誰もが楽しめるマリオ」

先週末にDSのニューマリオこと「Newスーパーマリオブラザーズ」を買ってきてそのまま週末最後まで一気にクリアしました。本当はDS入手後すぐにでもプレイしたかったのですが、なにせあんなに売れてる割に中古でも全然値段が下がらないので機会を窺っていたら丁度セールでいい価格だったもので買ったのです。

さてそのニューマリオをプレイした感想ですが、まぁ期待はずれだったなというのがストレートな感想です。

ニューマリオのゲーム内容やシステムについてですがこれはもう詳しく説明する必要は無いでしょう。初代スーパーマリオから続く2Dのマリオです。ワールドマップ形式なのでマリオワールド以降とした方が適切かもしれませんが、ともかく皆がマリオと聞いてまずイメージするマリオのスタイルでしょう。


プレイしていて何がどう期待はずれだったのかといいますと、まずは操作性です。
特にフワッとした挙動のジャンプとダッシュからのブレーキが甘いという点が非常に気になりました。
加えて画面に表示される範囲が狭い(&キャラがでかい)ことから、Bダッシュを多用するようなテンポのよいアクションがし辛くなりました。


次に新登場のパワーアップです。

今作には従来からのスーパー・ファイアーの他にビッグ・コウラ・マメといったパワーアップ状態が存在し、それぞれ特定のアイテムを取ることでパワーアップします。
ビッグは一定時間巨大化したマリオが無敵状態で敵や土管を破壊でき、コウラはマリオ自身がカメのコウラ状態となって敵やブロックを破壊し、マメはマリオがミニよりも縮み通常通れない狭い通路や土管を通れるようになるというものです。

これらのパワーアップでアクションの幅が広がることを期待しますが、コウラはダッシュすると自動的にコウラ状態になり壁に当たると跳ね返るという半ばお邪魔アイテム、マメは隠しルートを通るためだけの道具、ビッグに至っては使える場所限定でスターとの差別化がどれだけあるのか怪しいCMやPVのインパクト狙いの一発アイテムというのが実際のところです。しっぽやマントのような汎用性の高さを期待すると大幅に肩透かしを喰らいます。


そして最後が難易度です。

冗談抜きで最初から最後まで何一つ苦労することなく気が付いたら終わってしまいました。各ステージにはスターコインというワールドマップの別ルートを開放するために必要なコインが3枚置かれていて、全ての獲得を目指せばほんの少しだけ難易度は上がりますが、それでも小学校1年生の算数が2年生になった程度です。

しかし「誰でもできる、新しいマリオ」のキャッチコピーにもあるように、今作はDSで始めてゲームに触れるような人たちを対象にしたマリオであり、400万本を超えるDSいちの大ヒットも2Dマリオの知名度+そういった人たちを対象にしたからであることは確かでしょう。そういう意味ではこの「誰でもできる」難易度にケチをつけるのはゲーム業界を閉鎖的にするゲーオタの戯言といわれても仕方がありません。

でも「誰でもできる」というのは「誰もが楽しめる」という訳ではないのです。

初代スーパーマリオやマリオワールド、ヨッシーアイランドにマリオ64など過去のマリオを思い返してみてください。これらは言うまでも無く名作と評されるタイトルたちであり、いずれも難易度は幅広い層から支持される優れたバランス調整がされています。スーパーマリオは初心者でも遊べるゲームですが、だからといってゲームマニアから評価されていないでしょうか。私は今までにそれなりの数のSFCのアクションゲームを遊んできましたが、それを踏まえてなおマリオワールドやヨッシーアイランドがSFCを代表する誰もが楽しめるアクションゲームだと思っています。

「誰もが」という表現は初心者や不慣れな人でも大丈夫という意味を強調するために用いられることの方がはるかに多いでしょう。ですが、同時に熟練者やマニアをも含んでいるのです。

初心者からアクションゲーマーまで誰もが楽しめるゲーム、それが上に例として出したマリオの偉大なところだと私は思っています。

ですからこの「誰でもできる」けれど「誰もが楽しめるわけではない」ニューマリオは私にとって期待はずれだったのです。


後はまぁ細かいところですと壁蹴りも使うところ限られててあまり面白みがないとか、新しい敵キャラがクモとかアメンボとかウツボとかマリオっぽくなくて気持ち悪いとかありますが、殊更強調するほどのものでもないでしょう。

ゲームのデキそのものはそつなくまとまっていて駄作ではないどころか、とりあえずDS持ってるなら確かにプレイして損は無いと言えるのですが、売り上げ以外で後々話の種になるようなゲームではないと思います。ぶっちゃけクリアして2日ほどしか立っていないのにどんなステージがあったのか全く覚えていないくらいですもの。これがマリオ3やワールドなら、「スターロードコース1」と聞いただけでスピンジャンプで掘り進んでいくシーンが即座に浮かぶくらい覚えているのですが。

今までのマリオは一度クリアしたとしても、また時々無性に遊びたくなりますが、たぶん今作はこの先再びプレイすることは無いだろうと思います。

PSYREN第86話感想

先週から鍵人がRPGの中盤をすっ飛ばしたかのようにあからさまな巻きに入っていて切ないです。まさか明星やめだかよりも早くこんな掲載順になるとは予想外でしたなぁ…。

一方またドベ付近に戻ってきた最近の掲載順位加えて仕事場がマンション改修で使えなくなるなど、いろんな意味で人の心配している場合ではない、そんなサイレン第86話の感想です。 【“PSYREN第86話感想”の続きを読む】

「オトメを持ち上げても)何も出ませんよぉ~?」

昨日久々に某氏とcoopするなど相変わらずオトメやっておりますが、来週はシルバーメンバーシップキャンペーンに加えてXbox LIVEパークでもオトメが対象になるとのことでこれを機に新規・出戻りプレイヤーが増えるといいなと思っております。

LIVEパークに応募してみようかなとも思いましたが、せっかくのイベントですからシルバーの方に楽しんでもらう方がいいでしょうから止めました。それにサインインできるの大体22時以降ですから時間的にも無理ですし…。しかしこれホストの中の人がランカーで3周以降のスタート設定とかならともかく、プレイ時間を考えると2時間だと多くとも10人くらいしか招待できないのではないでしょうか。たぶん企画的にも1周エンド設定でしょうし。

とりあえず当日は私もいつもの3-4設定ではなく、もっと気軽に多くの方が入ってきてくださるような設定(1-2とか)でホストをしてみるつもりです。

ところでLIVEパークのゲストが誰か告知されておらず、たぶんマイクロソフトの誰かなんだろうなとは思いますが、個人的には吉崎先生が一番ふさわしいのではないかなと思います。まぁ先生のことですから当日普通にプレイしているような気がするのですけどね。


そして更にはインサイドでもオトメが取り上げられておりまして、こんなにピックアップされると何かあるのかと変に期待してしまいます。

インサイドの感想ですが、協力プレイで1面持たずにゲームオーバー→再挑戦ベリーイージーでやっとクリアやひかりさんが連射ボタンと知らずに連打しているなど、すっかりオトメに漬かりきった身からすると若干微笑ましくも歯がゆいものでした。ひかりさんはともかく、STGの歴史動画でもグラディウスのことを語っていたローリングさんがあんなに下手とはさすがに思えないので間違いなく接待プレイでしょうが。
ちなみにかなりどうでもいいツッコミですが、実はオトメGはオフラインでのマルチプレイが出来ない(2コンが使えません)ので、あの動画では2台の360をLANで繋いでプレイしているということになります。

そういえばゲームの紹介ナレーションでそら豆がプラコレ化されると言っていましたが本当なのでしょうか?好きなキャラという割には「ティータ」と伸ばして呼んでいるような奴なので信用性は薄いですが。

(追記)
さっきインサイド見直したらプラコレ発言が削除された内容に差し替えられていました。
そら豆のフライングなのかは定かではありませんが、やっぱりあいつを信用してはいけないということは間違いないようですな。

うほこ18才

ようやくスペースインベーダーエクストリーム2のサントラが届きました。(画像略)

1トラックの構成は「ノーマル→ラウンド→フィーバー→ビンゴ(効果音付き)→ボス」といった具合に基本的には前作のサントラと同じ構成になっております。DSでプレイしてる時よりも若干音質がいいような気がします。

曲そのものについてですが、全体的にノリノリでフィーバーな曲が多いといいますか全部そうです。これはこれでもちろんいいのですが、個人的には前作のステージ3や5Bのようなメロディアスな曲も欲しかったなと今更ながら思います。
2で気に入っているのはステージ1、4B、4C、5Aあたりが特にそうですね。4Bと4Cはショットの効果音が手拍子っぽくてフィーバー時のリズムがとても小気味よいのです。

ブックレットの小塩さんのコメントによると例の5Dをプロデューサーに聞かせたとき「今までならこの曲は無いが、これまでに無いステージを作るのならとにかくこれでいってみよう」との反応が。
まぁ確かに私も基本的にこれは「無い」ですが、それでも許せるのはインベーダーエクストリームがステージ分岐型で明確な世界観(共通認識)の無いゲームだからこそだと思うのです。

これがもし仮にダライアスシリーズの最終ゾーン曲として使われていたら、たとえ曲自体が良かろうともファンから非難轟々となるのは確実でしょう。インベーダーの数あるステージのうちの一つだから許せるといった具合です。

ところでブックレットにはそのUFO-COのスク水イラストとプロフィールも載っているのですが、読みが「うほこ」で年齢が「18才」というのはいくらなんでも無理がありすぎではないかと。うほこって女の子の名前としては悲しすぎです。それに見た目どう見ても小学生でも宇宙人なんだから年齢不詳とでもしておけばいいものを…ランドセル背負ってるくせに「このゲームに登場するキャラクターは全て18才以上という」とかいう無理ありすぎな注釈の出るエロゲーじゃないのですから。

まぁともかくこれで1と2のサントラがいつでも聴けるようになったのでご機嫌です。

『KOF』キャラの縦シュー『KOF SKY STAGE』がアーケードで登場
プレイモアの公式ページ

発表時に(一部で)大反響を巻き起こしたまま音沙汰の無かったスカイステージの続報です。アーケードと言ってもそもそも発表時にXBLAで…って業務用アーケードのことですか!?コンセプトもさることながら家庭用を先に発表してから業務用とはますますプレイモアが何を考えているのか理解不能です。

使用基板がType-Xでグラフィックを見るに何か式神っぽい、といいますかスコーネック開発のような気が。ただ10日付でType-Xの企業パートナーにグレフが参入してるのがどうも気になります…まさかね…。

それにしてもアーケードのみならともかく、XBLAでも配信されることが決まっている状況でアーケードでプレイしたい人がどれだけいるのでしょうか。といいますかこれ基板仕入れるよりも筐体の中に360入れて稼動させた方がコスト安いのではないかなと無駄な心配をしてしまいます。



なんか360でストライクウィッチーズなるアニメか漫画のSTGが出るらしいとか話題になっていたので、どういう内容の作品かなとグーグルやウィキペディアでざっと情報を検索してみましたが、「パンツ丸出しの美少女キャラがドンパチ繰り広げる典型的な萌えオタ御用達のアニメ」という印象で軽くめまいがしました。

しかしこうなるとSTGといっても2Dではなく3Dが妥当ではないのでしょうか。スカイガンナーのようなミッションクリアタイプか、あるいはバルクスラッシュみたいにナビゲーターでキャラを見せる方がキャラゲーとしても真っ当なやり方でしょうし、萌えオタさん達的にもわざわざ2DSTGでちんまいキャラにされてもあんまり喜ばないのではないかなと。

まぁ3Dと判明した時点で今後話題にすることは二度とないでしょうが、もしも2Dだとすれば…とりあえず情報だけは目を通しておくつもりです。



ブラックレーベルも配信決定な浅田ブログ

おおっ!浅田さんの仕事ぶりは相変わらず素晴らしいです。配信時期はまだ未定とのことですがコピーライト表記を見ると年明け以降になるのは濃厚でしょうな。

ようやく新しいホリパッドが届いたのでいつものようにオトメをはじめとした360の2DSTGがまともにプレイできるようになりました。

しかし同時に注文したインベーダーエクストリーム2のCDは未だ届かずやきもきしております。あのゲームのCDにそんな需要あるとは思えませんが…。



ところでオトメといいますと再来週にかけてマルチプレイヤー体験キャンペーンという、シルバーでもオン要素ができるキャンペーンが今更になって行われますが、なぜか先週の土日もこれと同じようにシルバーでも参加できるようになっていて不思議でした。マイクロソフトのミスでしょうか。

とっくにゴールドの私には関係ない出来事でしたが、こういうプレイヤー側が誰も損しないミスなら大歓迎です。



PAX 09: 'Splosion ManやThe Mawのスタジオが新作『Comic Jumper』を発表

この前爆破男をリリースしたばかりなのにもう新作発表とは仕事が早いですな。
紹介文どおりコミックスゾーンっぽいゲームになりそうですが、それにしてもキャラが相変わらず強烈です。



インザナ(ナイツ・イン・ザ・ナイトメア)は現在シーン21まで進んたところです。途中ガンツァー戦でアクティベーションしたユニットを即死させられたりして(即死って!)DS本体を投げそうになりましたが、アーチャーでスタン効果を積極的に狙ったりするくらいシステムにもすっかり慣れておおむね順調です。

ただゲームに慣れてきて面白くなってきた分、断片的なストーリー展開やアイテム選択時のインターフェイスなど他の部分にぽつぽつと不満を感じるようになってきたのも確かです。バトル時はともかくタクティクスでのユニットやアイテム選択時は十字キーとボタンでも操作させてくれてもいいでしょうに。



DSの「ミスタードリラー ドリルスピリッツ」買いました。

いきなり何ですが、これDS初期に今までのドリラーをタッチペン対応にして出しただけという手抜き臭さが全キャラ出すまでプレイしただけでも伝わってきてガッカリです。グラフィックやサウンドもAと大して変わりませんし、これならGBAであれだけ詰め込んでいたAの方がよっぽど頑張っています。それでも360で出たゴミに比べればドリラーの形になっているだけマシですが…。

PSYREN第85話感想

これが「めだか」!!
風紀副委員長「………!普通じゃない!!」

その台詞、そっくりそのまま原作者に叩き付けてもいいでしょーか。

一方「今日はいい天気だな」や「腕一本もーらった」に代表されるような名(迷)台詞がそこそこある割には日常生活での流用が意外と難しい、そんなサイレン第85話の感想です。 【“PSYREN第85話感想”の続きを読む】

XBLIGショットガンレビュー(その3)

やっぱりどんどん気力が無くなりつつある第3回です。



Micro Invasion×

全方位からワラワラ沸いてくる敵を中央部に到達する前に駆逐するシューティング。やることはひたすら敵にカーソル合わせてボタンを押すだけ。

NINJA TRAIN

高速強制横スクロールアクション。ゲーム起動即スタート、敵もおらずミスする地形も無く3ステージで終了はさすがにさびしすぎます。

Ninja Guardian

もういっちょ忍者ゲー。連続ジャンプで上へ上へとひたすら駆け上がっていく縦スクロールアクション。
一歩踏み外したら即死なものの、上手く成功した時のスピード感はなかなかのものです。

Wacky Karts×

小汚いキャラのマリオカート(SFC)。
CPUが異常に強くて少しでもミスるとまったく追いつけなくなります。

I MAED A GAM3 W1TH Z0MB1ES!!!1

皿洗いの開発者によるジオメトリタイプの全方位シュー。地味めなゲーム内容に反して曲が相変わらずのギターかき鳴らしまくりでハジけています。

Octagon

また例によって似たようなタイプの全方位シューと思いきや、ショットと敵の属性が同じでないと倒せません(属性はボタンに対応した4色)。ボス戦もあったりで意外と悪くないかも。

Retro One - Part 2×

プレイしていてAegis Wingを思い出すくらい死ぬほど退屈な横シュー。こんなのがパート2ですか…。

Being

特に何の変哲もないジャンプアクション。手触りは悪くはないのですが長さの割に小粒すぎてもう少し何かウリが欲しいところです。

Doodleman×

落書きの棒人間を操作して上から降ってくる敵を倒し続けるだけのゲーム。例えや誇張でもなく本当に子供がノートに書いた落書きとしか言いようが無いので頭が痛いです。

Streets of Fury

手前・中央・奥の3ライン制なのでファイナルファイトよりもガーディアンヒーローズに近いタイプのベルトスクロールアクション。キャラが実写なのでバカゲーかと思いきやゲームそのものもなかなか面白いです。必殺技のハジケぶりとかも○です。



今回はこんなところで。
一押しはラストのStreets of Furyでしょうか。協力プレイもできるので接待ゲーとしてもアリかもしれません。他の方にオススメはしませんがNinja Guardianのつくりは個人的に結構気に入りました。

ところで一度は配信停止になったフェナックむらものがたりそれでも、私は愛しているが再び配信されているということは、継長忍鋼伝もいつかまた戻ってくると期待していいのでしょうか。

以前は実家帰るたびに地元のゲームショップでめぼしいものが無いか探索していましたが、1年位前から帰ってもあまりゲームを買わなくなってきました。
360購入からXBLAのようなダウンロード販売のタイトルをよくプレイするようになったというのもそうですが、それ以上にここ数年でDC以前の気になっているタイトルはほとんど手に入れてしまっているのが大きいです。もちろん事前情報なしで何気なく買ってみたら大当たりだったというパターンを期待してないこともないですが…そうビビッと来るものはなかなかないものです。

とりあえず今回はPSの「グラディウス外伝」とMDの「ゼロウイング」が両方とも半額セールでそれぞれ880円と380円だったのを買ったくらいです。グラ外は以前売ってしまったので買い戻しです。



今になってようやくHexicのブラックパールフラワー実績を解除できました。

何か唐突に気になりだして狙ってみたのですが、途中間違えてブラックパールクラスターを作ってしまわないように神経使いまくりました。(クリアになるため)
前の実績から約1年経っての実績コンプリートですが、これでようやく喉に詰まっていたものが取れてすっきりした感じです。



先週インサイドXboxにてドリームクラブが取り上げられた際にお気に入りの山口ひかりさんが大ハッスルしていて一緒にドリクラしたい笑えたとか某氏が言っていたので私も見てみました。

…うん、まぁ若干はっちゃけ過ぎで私もローリングさんと同じ表情になってしまいましたが、彼女がゲームをとても楽しんでいる様子が伝わってきて悪くは無いと思いますよ。いやホントに。少なくともパンツ一丁さんの時代の360どころかゲーム自体に興味なさそうな名も無きアイドル達(←偏見)に比べればはるかにいいです。

あ、ドリクラ自体はコンセプトがバカバカしくて逆に好感持てますが、ゲーム及び登場キャラそのものには全く興味ないので当然スルーです。



XBLA移植希望ランキングの結果発表もある浅田ブログ

私も浅田さん同様エスプレイドが1位と予想していたので、ぐわんげというのは驚きです。外人さんに人気あるのでしょうか。個人的にはエスプレイドは基板を持っているのでプロギアだったのですが…やっぱり他と比べると厳しいですよねぇ。
デリソバDX(確か東京フレンドパークのミニゲームで非売品のサターンソフト)がネタ的に異彩を放っていますが、それがありならスティープ・スロープ・スライダーズ内のミニゲーム「スティープ・スロープ・シューター」もありだろうと思ったり思わなかったり…99%の人が知らないと思うので今度紹介しましょうか?



amazonでホリパッドを注文しました。明日か明後日には届くはずなのでこれでようやくオトメcoopにも復帰できそうです。ついでにインベーダーエクストリーム2のサントラも注文しておいたのでこちらも届いたら取り上げる予定です。



実家にいる間全然プレイしなかったDSの「ナイツ・イン・ザ・ナイトメア」(毎回タイトル書くの長いです)ですが、また戻ってきて少しづつ進めています。

前回プレイ中急ぐ必要は無いと書きましたが、やっぱりその通りだということが理解できてきました。
・「アクティベーション」
・「敵の攻撃に当たる」
ターン中タイムが減る要素はこの2つですが、逆に言えば敵の攻撃をかわしつつ、アクティベーションも行わなければタイムが減らないのですよね。ユニットに急いで攻撃させたり、ウィスプを素早く操作する必要はほとんど無さそうです。(ジェムの回収とかで素早いペン捌きは要りますが)

ユニットについてですが、何かランスナイトだけあからさまに優遇されているような気が…いや、このゲームユニットごとに攻撃方向及び範囲が固定、さらに基本的にユニットは移動できないのでどこに誰を配置するのかが重要なのです。ところが例外的にランスナイトだけは移動可能な上に、上下左右4方向攻撃可能とあってかなり融通が利くのです。

情報量の多いゲームなので1面クリアごとに疲れて中断してしまいますが、プレイ時間約4時間の時点でもうかなり慣れてきたのではないかなと思います。



「あぁ無情 刹那」

おっ、これが本日配信アリカのケツイDSチームの新作STGですか。
せっかくDS持ってることですし、どれひとつプレイしてみようか…と思いきや、

ニンテンドーDSiウェアは、ニンテンドーDS・ニンテンドーDS Liteでは遊べません



えー何ですかそれー。このためにわざわざDSiに買い換えることなど到底ありえないので終了。



先週注文しておいた「箱入りアーケード娘 CompleteMIX」が届きました。

リンク先の紹介文を読めば大体お分かりになるでしょうが、XBLAのタイトルを取り上げている同人誌ですな。ゲームの紹介及びタイトルによっては攻略もあります。

本来この手のものは商業誌がやるべきでしょうが、ニッチ過ぎるためどこも手をつけていないのが現状です。大体日本で360の専門誌がファミ通360しかないのに、XBLAの専門誌なんか季刊でも無茶な話です。

さて、実際のところ私自身載っているタイトルの半分近くは既に持っているため、この本を今後購入の目安にするということはあまりないでしょう。大体興味あったら自分でとりあえず体験版やりますよ。
しかしながらXBLAで抑えておくべきであろうタイトルはほぼ取り上げられているので、これからXBLAに触れようという方のための購入カタログという意味では非常に充実している本だと思います。以前ファミ通360の付録についてたXBLAカタログよりもはるかに役に立ちます。とりあえずこの本に載ってるタイトルなら遊んでみて損はないという感じです。

でも私の一押しのMutant Storm Reloadedが載っていなかったのはちょっぴり悲しいです。

PSYREN第84話感想

10号くらい前に掲載された「ねこわっぱ」という読みきりに続いて、今週の「メタリカメタルカ」の人も岩代先生のアシスタント、さらには弟子のべるぜバブが巻頭と岩代組のこの活躍っぷりは一体どういうことなのでしょうか。

一方そんな弟子達の活躍に隠れて下から3番目とは師匠としてちょっと立つ瀬の無い、そんなサイレン第84話の感想です。 【“PSYREN第84話感想”の続きを読む】

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