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かつてゲーオタだったかもしれない人の日記

インサイドにデスマⅡXの紹介がきていたので見てみましたが、冒頭からローリングさんが「サタン」クロウズのことを「サンタ」クロウズと間違えていたり、ひかりさんはひかりさんでどう見てもめちゃくちゃに動き回っているだけのボス戦を奇跡と喜んでいたりと、見ていて何とも微妙な気持ちになりました。浅田さんからももうツッコミやアドバイスしても無駄かという事務的な態度がどことなく感じられましたし。

そしてシェスタでデスマⅡXをプレイしていた方々が皆いかにもシューターという感じで苦笑いしてしまいました。



そういえばいつの間にかGame Roomのサービスが開始されていたので、ものはためしということで一式をダウンロードしてみました。

ラインナップは公式を参照していただくとしますが、やはり80年代アメリカのゲームがメインとなりそうなので今後お世話になることはあまり無さそうです。

それよりもただでさえ目障りなアバターが前面に押し出されてアピールしてくるほうが苦痛だったり。



久しぶりにゲーセンへ行ってケツイをプレイしてきました。結果は1回目がシンデレラアンバーまでで、2回目はエヴァッカニア第2形態でゲームオーバーになりました。

あと1ヵ月足らずと考えると待ち遠しいものです。



シレン4が一区切りついたので中断中だったポケモンダイヤを再開、現在トバリシティのジム戦を終えたところです。
2個目のバッジから3個目までずいぶん間隔があった気がしますが、途中のヨスガシティを過ぎたあたりからポケモンの種類だけでなく、自転車・コンテスト・バトルサーチャー・育て屋・ダウジングマシンなどなど全体的にできる事が増えてきて一気に面白くなってきました。

そして現在の手持ちポケモンはこんなメンツです。

・ハルヒコ(レントラー)レベル31
・フレデリカ(ポニータ)レベル29
・ゆさか(スカンプー)レベル31
・グラナ(ドーミラー)レベル27

だんだんサイレンキャラのイメージに合わせたポケモンが揃ってきたので、ポッタイシとムクバードはお役御免となりました。欲を言えばソルロックかフーディンにグラナの名前をつけたいのですが、ソルロックはルビーと連動していないと出現せず、フーディンも通信相手がいないのでドーミラーで妥協しました。おかげでせっかく天墜気分でソーラービーム使っても服しか焼けない程度の威力で悲しくなります。あとゲーフリつながりでGBAスロットにスクリューブレイカー挿してるんですが、どうやら連動要素が全く無いようでガックリしてます。

ちなみに攻略的な部分ではほのおやいわタイプに相性がいいポケモンがいないので、それらにめっぽう苦戦してます。あと特性「ふゆう」持ちのグラナ以外全員じめんタイプで攻められると脆いです。ミラクルドラゴンを組むことも考えて、タツオという名前のギャラドス(タッツーはクリア後でないと手に入らないようですし)を加えればバランスはかなりよくなりそうですが。


余談ですが、ヨスガシティの教会にいる人たちをはじめとした登場人物のセリフがプレイしていて個人的に非常に興味深いです。例えば「いろんなポケモンがいるけどお互いのいいところを認められたらいいね」というセリフがありますが、これどう見てもポケモンの部分を人間に置き換えても通用するセリフでして、何といいますか社会道徳的な事を話す人物が多いのです。

このように町の人のセリフ一つからも作品の置かれている立場が窺い知れるのもポケモンならではなのかなと思いながらプレイしております。

PSYREN第112話感想

たまこ先生の残念なお兄さん…彼女をお店に売った友達に対して怒ってますが、あんただって新しい彼女が発売されたらどうせ前の彼女を捨てるロクでもない男なんでしょう!

とこういうゲームネタにもたまには反応することでゲーオタブログをアピールしつつの、そんなサイレン第112話の感想です。 【“PSYREN第112話感想”の続きを読む】

風来のシレン4感想その3:結論編

シレン4感想その1
シレン4感想その2

長々と書いてきましたシレン4の感想ですが、今回で一応一区切りです。
最後はシレン4とその開発スタッフに対する私の評価です。 【“風来のシレン4感想その3:結論編”の続きを読む】

風来のシレン4感想その2:もっと不思議クリア編

シレン4のもっと不思議にあたる浜辺をクリアしましたのでその1に続いての感想です。 【“風来のシレン4感想その2:もっと不思議クリア編”の続きを読む】

浜辺クリアしました。



まっ、腕輪ゲーですわな。

感想その2は後日近いうちに。

ネオとかバカじゃないのアンタ死になさいよ

スープたこ焼きがウマイ!「まるでネオ神戸焼きのよう」

名古屋のデートコースとして名高い大須界隈にもスープたこ焼きを売る店があり、人気を博している。大須でスープたこ焼きを買っていた30代男性にお話をうがったところ、「ネオ神戸焼きって知ってます? 煮えたダシ汁にたこ焼きのような生地を入れて、浮かんできたら食べる料理なんですけど、それに似ていますね」とのこと。

ネオ神戸焼きは聞いたこともないが、スープたこ焼きはかなりの人気のようなので、もしかすると名古屋だけでなく関西や関東、そして全国にブームが訪れるかもしれない。




「スナッチャー…奴らはこのシティのどこかにいる…そして俺たちの過去も。」

と言いますかすいとんの具をたこ焼きにしたものとかもう少し分かりやすい表現あるでしょうに、よりによってネオ神戸焼きを例に出すとはこの30代男性とやらが本当に実在するのか疑わしい限りです。

PSYREN第111話感想

今週の掲載順



スケット
めだか
PSYREN
リリエンタール
ジャガー


弥勒「こんな時の為に…準備しておいてよかったよ(アンケを)」

そして“美(ティファレト)”を発動させた結果が次週のセンターカラーとはさすがとしか言いようがない、そんなサイレン第111話の感想です。 【“PSYREN第111話感想”の続きを読む】

シレン4ですが、ストーリークリア後もっと不思議に挑む前の前哨戦として、プラチナパラダイスというストーリー拡張99Fを持ち込みなしで潜っています。といいますかさっきクリアしました。

プレイしていくうちに何となく分かってきたのは、今作は装備鍛えるよりも攻撃そのものを食らわないような立ち回りが重要なバランスになっているということです。全体的に敵の攻撃力が高い&レベルが上がるほど自然回復速度が遅くなる(足踏みで回復が追いつかない)というのがその傾向を後押しする主な要因ですが、そうでなくとも相変わらずのゲイズ催眠など一発喰らうだけで致命的な特殊攻撃も多いのでなおさらです。

ではここから本番ともいえる浜辺の魔洞(もっと不思議)に挑戦する予定なので、それをクリアする頃には感想その2を書けるかなと思っています。



そういえばポケモンダイヤも買ったはいいものの、シレン4のせいであまり進めていません。
一応ハクタイシティでジムリーダー倒すところまでは進んでいるもののそこでストップしている状態です。

ちなみに手持ちポケモンはポッタイシ・ムクバード・ルクシオ・ポニータの4匹です。序盤はどうしてもポケモンの選択肢自体が少なく、繋ぎ的な扱いになってしまうせいであんまり育てる気にならないんですよねー。

ヒリューと名付けるにふさわしいドラゴンタイプのポケモンが早く欲しいものです。



色々な浅田ブログ

デスマがMBL込みでプラコレ化ですか。そういえばオトメのプラコレも先日発売されましたし、雷電2作に社長もオンデマンドで実質値下げと中古市場が高騰しがちな2DSTGですが、こと360で出ているタイトルに関してはお求めやすい状況になっていて喜ばしいものです。

そしてデスマⅡを扱うのが最後ということでデスマⅡXにはやれることを全部入れるそうですが、これは事実上のONLY ON宣言と解釈してよろしいのでしょうか。

まぁいずれにせよ買うことは確定しているのでケツイも合わせて今後の情報を楽しみにしましょう。



街中を歩いていてふと「遺書の書き方教えます」という張り紙に目がいきました。

別にそこに連絡して講習を受けようとは微塵も思いませんし、仮に明日死んだところで遺書残してまで家族や友人に伝えておきたいこともありません。むしろ心残りなのはこのブログです。

いろいろなネットを巡っていると最終更新が何年前でずっと更新されていないホームページやブログを時々見かけます。ただ単純に管理人が飽きたりネットから離れただけならいいのですが、最後の更新がそれまでと特に変わりない内容だったにも関わらず、そこでポツンと途絶えているともしかしたらこの管理人は既にこの世にいないのではないかと疑問に思うことがあるのです。いずれにせよ読者としては管理人がどうなったのかしこりを感じてしまいます。

ですからもし自分がやめる場合はちゃんと終了宣言するつもりですし、死んだ場合ももうこの世にいないからこのブログは更新されませんよというお知らせをしておきたいのです。

前者は生きている自分で書き込めばいいのですが、後者の死んでしまった場合は当然書き込めません。
ですから予め下書きの文章を用意しておいて、後はいつ死んでも大丈夫なように管理パスや投稿の手順を本当の遺書なりPCのデスクトップ上に残しておくつもりです。こうしておけば誰か見つけた親切な人が代わりにやってくれるだろうという寸法です。

それが誰になるかはわかりませんが、このブログはリアルで家族恋人友人知人の誰にも教えていないので、形は違えど故人が生前認めていた日記ということになるのでしょうね。きっと。

そもそもそんな事態にならないのが一番なわけですが、自分がそう思っていても世の中何がどうなるか分からないものですから一応念には念を入れて用意だけはしておこうと思いましたとさ。

PSYREN第110話感想

今週の掲載順

・ぬらり(巻頭)
・ワンピース
・ナルト
・ブリーチ
PSYREN

どうやらまた天墜に備えて王国(マルクト)の準備が要るようですな。

このように黒子と共に掲載順の乱高下はもはやお家芸で読者も慣れっこの、そんなサイレン第110話の感想です。 【“PSYREN第110話感想”の続きを読む】

風来のシレン4感想その1:ストーリークリア編

シレン4ですがとりあえずストーリーはクリアしましたので新要素などをはじめとした現時点での感想を。 【“風来のシレン4感想その1:ストーリークリア編”の続きを読む】

謝罪

ちょっとここ最近シレン4の事でイライラしていたため、せっかくコメントくださった方や閲覧してくださっている方々に厳しい発言をして不愉快な思いをさせてしまったかと思われます。

前科あるチュンソフトの開発スタッフはともかくとして、このブログを読んでくださっている何の非も無い方々にそのような態度を取ってしまった事を反省しております。

今後はそのような発言をしないよう気をつけますので、ご容赦いただければ幸いです。

申し訳ございませんでした。 【“謝罪”の続きを読む】

PRO-GEAR SPECの嵐

NEOGEO MUSEUM
ネオジオ博士ぶろぐ

ちと取り上げるのが遅いですが、今年はネオジオ20周年だそうで特設サイトと合わせて家庭用ネオジオの修理補修も再開された模様です。委託先の株式会社ショウダイというのはどこかで聞いたことあるような…まぁ物が物だけに個人が趣味の延長線上で修理するといった感じでしょうが。ブログのキャラは2人組ならネオ&ジオだろうとどうでもいいことを思ったり。

せっかく取り上げましたので私のネオジオについての思い出話でも少々…と言いましても、小学生の頃に近所の駄菓子屋やスーパーの店先に置いてある筐体で遊んだ思い出くらいしかありません。ホントあの頃はどこの店先にもネオジオ筐体が設置されていて、それこそ今の子供向けカードゲーム筐体(ムシキングとかドラクエバトルロードなど)以上に見かけた記憶があります。主にプレイしていたのはスーパーではなく、やはり駄菓子屋でサムスピをはじめとした各種ゲームが1クレジット10円だったのですが、レベルが最高に設定されていて全然勝てなかった苦い思い出があります。

あと実際利用したことはありませんが、親がビデオ返しに行くついでについていったレンタルビデオ店で本体の貸し出しサービスが行われていましたと記憶しています。

一度兄が友人から本体を借りてきたことがありまして、当時性能のことはまだよくわかっていませんでしたが、それでもスーファミと比べて異常に大きいカセットと値段で何だかすごいゲーム機なんだなと思いました。





そして時は流れいつしかネオジオも他のハード同様、我が家で外すことの出来ないゲーム機となりました。



…などと綺麗に締めたいところですが、実は家庭用機としてのネオジオにそれほど思い入れが無いのが正直なところです(殴)だって持っているのネオジオではなくMVSの方ですし。ネオジオROMのブレイジングスターなんか手が出る訳ないでしょうが。




そうなると普通ネオジオといえばSFCやMDと同じように家庭用ハードという分類になるでしょうが、私にとってはST-VやタイトーF-3と同じマザーボードの一種という認識に過ぎないわけで、例え同じタイトルを遊んでいてもネオジオユーザーという意識は全くありません。またネオジオの主力である格ゲーにもほとんど興味はなく、MVS買ったのもアクションとSTGが目的です。だいたいネオジオにオペレーションラグナロクや原始島2といったステキSTG達が移植されていないのですからMVSを選ぶのは自然な流れです。

しかし形は違えど、まだまだ長い付き合いになるであろうハード(と言いますか基板)であることは確かなので大切にしていきたいものです。

自らの意思が強固であればあるほど様々なシレンに苛まれるものだ。無論、シレンを目前に避ける事も出来れば、逃げる事も出来る

だが、シレンの真意は、そんな己の心を克服することにある。




もう何も言うな。
どれだけクソゲーか自分の目で確かめてから骨の髄まで思う存分ぶっ叩いてやるから覚悟しとけよ。

スワンソフトと電池交換

ハーネスやAVマルチ→21ピン変換ケーブルの作成など稀にちょっとした工作が行われる当ブログですが、今回はワンダースワンソフトの電池交換を行いたいと思います。

と言いましても実際やることはネジを外して中の電池を取り替えるだけの簡単な作業で、道具があれば5分足らずで終わります。



必要な材料は

・T-7ヘクスローブドライバー
・CR1616マンガンリチウム電池

のたった2つで、両方ともダイソー辺りの100円ショップへ行けば置いてある品です。
これと後は電池を交換したいソフトを用意すれば準備完了です。なお今回被検体となっていただくのはWSの切り札ことワイルドカードです。



カバーを取り外しまして左上に見えるのがWSソフトに使われているボタン電池CR1616です。



ホルダに収まっている電池をマイナスドライバーのような先の平べったいものでスライドさせて取り出し、新しい電池をセットしたら後は元通りカバーとネジを取り付けるだけです。

ちなみに今回のワイルドカードでは電池ホルダにセットされているタイプでしたが、カラー以前のソフトだと電池が直付けされているため半田ごてが必要と若干面倒です。

これで電池の交換は終了したものの、一度電池を取り外してしまったため今まで育ててきた大切な名無したちのデータは忘却の彼方へと…



ってあれ、データ消える覚悟で交換したのに残ってました。少しの時間なら電池なくとも大丈夫なのでしょうか。

ともかくこれにてミッションコンプリートです。
他にも銀剣など残しておきたいデータのあるソフトは暇を見て交換しておくつもりです。

とこのようにWSソフトの電池交換は非常に簡単なので、お気に入りのWSソフトのデータが消えて困るという方は(自己責任の上で)お試しになってみては如何でしょうか。

PSYREN第109話感想

サイコー「俺『タント』やめたい」

自分たちの作品に誇りも愛着も持たず、読者の事も全く考えていないのならさっさと辞めたらいいんじゃないでしょうか。もっとも、人気が取れなければ今の作品をすぐ捨てようとする連中が今後何やっても成功するとも思えませんが。

少なくとも現実の連載陣にはこういう人は一人もいて欲しくは無いと思いつつの、そんなサイレン第109話の感想です。 【“PSYREN第109話感想”の続きを読む】

いろいろ

PSYREN10巻買ってきました。



今までネメシスQの主こと07号の髪は赤茶色のイメージだったのでこの色には驚きました。となると双子の弟である弥勒も青紫なのでしょうか?逆に姉との対比として弥勒が赤茶色という風にも考えられますが。

収録されているのはネオ天草編終わりのCALL81~現代のはるかぜ学園で影虎さん達がジュナスと遭遇するCALL89までです。ついでにいぬまるとのコラボ漫画も煽りの「タブーです」も含めて収録されています。あとラフ画でチルドレンの書き下ろしが載っているのですが、マリーの胸がすんごいことになってます。

10巻を読み返していて特に気になったのは、やはり今週号で登場したかがり火が首からぶらさげている角みたいなのと未来弥勒の服に付いている角みたいな物体です。しばらく出番の無かったカブト&ヨヨもリンクしていておさらいにもなります。

そういえば今週で108話目ですから、今回の現代編も20話近く経過していることになるのですよね。グリゴリでの戦闘も一段落し、ワイズの新キャラやカブトの修行の成果といった今後の展開を期待させる要素も張り巡らされましたから、後2~3週で今回の総括をしてまた未来へ行ってもいいのではないかなと思います。



Xbox特命課戦いの記録 第2弾 第3弾

どうせ他機種とのマルチ展開であろう信長の野望と新作ロボットものねぇ…鉄騎の新作か大統領の続編でも出せば見直すのですが…。



すごい今さらですがポケモンのダイヤモンドを買ってきました。



さすがにこの年になって対戦したいとかそういうのは全く思いませんが、ゲームフリークフリークでもある身としてはやはり一通りプレイしておかねばなるまいでしょう。本編をプレイするのはルビー・サファイア以来だいたい6年ぶりになりますかね。

ポケモンに関してはクリア後の感想とか書く必要も無いと思っているので、今後時々プレイ経過を書いていくことで代わりにするつもりです。せっかくプレイするからには何かこうこだわりを持った編成にしたいとは思いますが…サイレンのキャラにでも引っ掛けるのがタイムリーといえばタイムリーでしょうか。

ポケモン風ヒリュー

画像は以前どこかで拾ったポケモン風のヒリュー。
しかしそうなるとドリフト連中よりもワイズ側のほうが集めやすい気がする(グラナ→強力なエスパー、03号→氷、遊坂→毒etc)というから困ったものです(笑)



実はポケモン以外にももう1本進めているタイトルがあるのですが、正直今のところ面白いのかどうなのか、仮に面白いとしてどう伝えるべきかよくわからない状況なので考えがまとまるまでそのタイトルのことは秘密にしておきます。

一応書いておきますがシレン4ではありませんよ。



ガルーダⅡはアゲハに続いてアサギでもノーコンティニュー実績が取れたので、360版のメインともいえるブラックレーベルに手をだしはじめました。タテハ…?6面行くだけで精一杯…。

非覚聖状態でも倒した敵の弾が消える&メーターがある限り近くの敵弾が遅くなるため、オリジナルと比べると難易度は結構下がっている印象です。ガルーダの特徴でもある弾消しの成分をより強くしたゲームシステムかと思われます。
倍率維持のためにコンボゲージを切らさないようにつなげていくのが稼ぎの基本方針でしょうか。まぁ2回目のプレイでセカンドエクステンドの3億まで届いたのでこれで十分でしょうが。

BL以外だとおまけモードがノービスからのステップアップにちょうどいい難度でオススメですかね。とにかく石が大量に手に入り、覚聖のON・OFFで敵弾を消せるのが大きいです。アレンジはまだ保留。

といいますか収録されている中でオリジナルが一番難しいですよね今作。他のモードは覚聖以外にも何らかの弾消しor無敵方法が用意されているだけに。しかし元々の難しさや家庭用への移植にあたっての新規ユーザーへのアピールなどを考えると、虫ふたの時と同様こういう方針は大歓迎であり今後の移植作品も続いて欲しいなと素直に願っています。



最近よく聴いているのが忍空アニメのEDで流れていた「それでも明日はやってくる」(鈴木結女)です。曲自体はかなり前からPCに取り込んで聴いていましたが、最近になってとりわけこの歌が心に染み入るように感じます。

何でもそうですが本当にいいものはいつの時代になってもいいものです。

PSYREN第108話感想

シュタインズゲートをプレイしたい」という理由で斎藤編集の家から360を持っていった友人…。
私もせっかく360持っているのだからそのうちプレイしてみましょうかね。

と勝手に親近感を覚えつつの、そんなサイレン108話の感想です。 【“PSYREN第108話感想”の続きを読む】