NGD

かつてゲーオタだったかもしれない人の日記

1ヶ月前に続いて2本目の親知らずを抜いてきました。

前回のような歯肉内に完全に埋没しているわけではなかったため、治療時間自体は前回よりも短かったです。ただし上の歯と比べると下の方が骨に近い分痛みが大きいとの事で、前回よりも多めに薬を出されました。現在麻酔は既に切れていますが、前回同様今のところ思ったほど痛みは無いので、このまますんなり治ってくれるといいなと思います。

通常治療の方も先週で歯石除去を行って完了したので、これでここ3ヶ月家計を圧迫していた出費がようやく落ち着いてくれるでしょう。



虫姫さま360は出来そうなモードを適当にやったりやらなかったり。

ところで360に移植された虫ふた以降のCAVEシューにはノービスモードが用意されておりまして、これが初めて導入された虫ふたのは実に遊びやすい調整で良かったです。

しかし大復活以降あんまり簡単になっていなくて、今回の虫姫さまに至っては通常のオリジナルが残機ありでクリアできるのに、ノービスウルトラだと残0でクリアとついにノービスの難易度が一線を越えてしまいました。



だってウルとはいえノービスでこんなんですし、3ボスやアキに至ってはボムの多さに任せてゴリ押しという有様です。



相変わらず絶賛稼働中のザナックはディスクバージョンの難易度ベリハ、SPバージョンのノーマルともにクリアできるようになりました。



当初は圧倒的な敵の物量にヒーヒー言っていたSPバージョンですが、気が付けばクリア時に50機も余るほどになっているのですから人間慣れとは恐ろしいものです。

ともかくこれでお腹いっぱい、クスリの効き目もピークで終了…と思っていたら大間違いです。

SPバージョンをクリアしたらエディットモードという、なんと敵の出現数や自機狙いの正確さといったゲームのパラメーターを自分で調整できるモードが追加されたのです。




ちなみに元々のバージョンのデータを参照することも可能でして、ディスクバージョン及びSPバージョンは上のようになっています。

よってこれを参考にして更に敵出現数などのパラメーターをいじれば、より難しくより面白くより純度の高いザナックがプレイできるという、まるで脳の快楽を感じる部分へ自由に電気信号を流せる夢のような装置なのです。

まずは手始めにSPバージョンをベースに敵出現数を1ランク上げ(42→56に)、ゲーム自体の難易度もハードに上げたところ、ステージ11でゲームオーバーになってしまいました。

この様子だと限界はまだまだ先のようです。



どうやらそろそろ3DS本体の購入を検討しなければならない時期がやってきたようです。

3ヶ月で本体1万5千+ソフト5千で2万くらいとすると月7千円くらい貯めておけばいいか…。

ZANAC^∞

先週ZANAC×ZANACのSPバージョンが狂ってると書きましたが、あれから毎晩寝る前に2時間近くPSPでザナックをプレイし続けるザナック中毒の日々を送っております。RPGでもないのにやりすぎです。

もちろんザナックが面白いのも理由のひとつなのですが、それに加えて通常バージョンを難易度ベリハにしてプレイしだしたのが運のツキでした。
もともとSPバージョンが難しいのでその練習としてやり始めたつもりだったのですが、これがまたSPバージョンとは違った方向でムズ面白くて、結果としてプレイ時間が2倍に増えてしまったのです。

どう方向が違うのか。

SPバージョンの難易度の高さは物量によるところが大きく、ハードの制限撤廃→敵がオリジナルよりも大量に出現→結果として攻撃が激化という具合です。中ボスとザコが同時に出現するシーンが増えているのがわかりやすい一例ですね。
それに対してベリハの方はあくまで通常ザナックがベースであるため敵の出現数にも限界があります。しかしその分敵弾の速度や敵の出現パターンで難易度が上がっているのです。

こういった違いのおかげで共に高難易度ながら違うプレイスタイルが必要になってきて嬉しい悲鳴が出てくるのです。

違うプレイスタイルと言いましても、実際ザナックの基本は反射神経全開で殺られる前に殺れというのは両者とも変わっていません。どこが大きくの変わるのかと言いますと特殊武器の選択と立ち回りです。
実際SPバージョンでは発射方向の固定など特殊武器の操作にアレンジが加えられているものが多く、同じ装備でも通常バージョンとは価値が変わってくるにです。

例えば自機の周囲を守ってくれる3番は敵弾が多く速いベリハではノーマル以上に頼れる装備であり、個人的にはかなり優先度の高い装備となります。しかしこれがSPバージョンになると圧倒的な敵の物量を捌くには火力不足で優先度は低くなります。

以下特殊武器の個人的な雑感

・0番
全方位弾。途中まではオーソドックスな武器ですが、最終段階まで育つと敵弾を破壊できるため非常に頼りになります。7番と違って狙った方向の敵弾をほぼ破壊できるのが強みで、火力自体も結構高め。また復活後の基本装備なので、コレを使いこなせるようになればその分復活しやすくなるのもポイント。どちらのモードでも重宝してます。

・1番
貫通弾。弾速が遅すぎてどっちのモードでもほとんど使えない印象です。

・2番
シールド。確かに前方への防御は確保されますが、装備している間目に見えて敵の攻撃が激化するため使いたくない装備です。地上への判定も無ければ、後ろからの攻撃も防げないし…。

・3番
回転弾。防御能力は抜群ですが、地上及び遠距離への攻撃力が無いのがネックです。逆に赤ランダーやワイドショット、回転弾自体を敵にめり込ませるなどの方法で攻撃力を補うことが出来ればかなり安定します。要塞は固いザコを出すやつを優先的に破壊すること。上に書きましたがベリハでは最優先装備ですが、SPバージョンでは優先度低めです。

・4番
固定往復弾…とでも言うのでしょうか。左右にブラブラ揺れるヤツです。
要塞の上に固定したり、片側の上方を守ったりといった具合に使い方を考えれば結構いけますが、ひたすら動き回る私のプレイスタイルとはあまり相性が良くありません。要塞戦での復活時には優先的に取っていい武器かと。

・5番
ヨーヨー弾。
上手く重ねることが出来れば要塞コアを一瞬で破壊できるのは魅力ですが、ザコ戦での攻撃範囲が狭すぎてイマイチ。
レーザーとか育てる余裕があるはずも無く。

・6番
全滅弾。一瞬で画面中の敵を全滅させちゃうスゴイやつ。装備している間の安全はほぼ確保できるのでありがたいですが、パワーチップなども消してしまいがちなので一時しのぎの意味合いが強いかなぁ。要塞などスクロールの止まる場所で連続爆破すると点数がモリモリ増えてエクステンドするのは嬉しいです。

・7番
高速弾。
攻撃力・連射速度共に申し分なく、最初から敵弾を消せるのも非常に大きい。
強いて弱点を挙げるとすれば前方左右45度までの攻撃範囲と、最強状態の0番と比べると間隔の分弾消し能力が落ちるという点でしょうか。SPバージョンでは攻撃範囲がほぼ真横まで伸びるためさらに使い勝手アップ。


総評としてはベリハなら3をメインに次点で0か7、SPバージョンなら7をメインに次点で0、要塞での復活時には4・5・6というのが基本的な私のスタイルです。
0か7は悩むところですが、個人的には最終段階の0が最も使えると思っているため、アイアイで一気にパワーアップが狙える場面や復活直後にキャリアで0が来た場合などは0を優先し、そうでない場合は7を育てるという具合です。やっぱり弾消しの有無は大きいですよ。

今のところベリハは最高11面で、SPバージョンに至っては9面です。
この様子だとどうやらまだまだザナック中毒からは抜け出せない日々が続きそうです。

「また必ず逢えるよね。ではお会計7140円になります。」

360の虫姫さま買いました。



限定版は別にいいので通常版で。といいますか一度移植されてるタイトルがHDリメイクとはいえ7140円って正直高くないですか。一般人から見ればダウンロードソフト程度にしか見えないゲームにフルプライス出すなんて頭がおかしいと思われている事でお馴染みの(被害妄想)STGオタですが、さすがに今回は4800円の税込み5040円くらいが妥当だと思うのですよ。

それはさておき虫姫さまですが、特に語ることも無く虫姫さまです。終了…というわけにもいきませんか。

と言いましてもせいぜいPS2版と比べるとオリジナル後半の豪速球がちゃんと見て避けられるようになってるとか、マニアックの処理落ち度合いがより自然になっているといった移植度まわりと、アレンジのオートボムが全消費できつくなっているとかくらいで、虫姫さま自体について今更書くことなんてほとんど無いのです。

さらに言ってしまいますと、そもそも私にとって虫姫さまはCAVEシューの中でも割と下の方に位置するタイトルなのです。
ガルーダやデスマみたいに比較的低難易度というわけでもなければ、赤い刀真やむちポみたいに稼ぐのが楽しいわけでもなく、ケツイやエスプレイドのように弾避け自体が楽しいわけでもありません。

オリジナルはともかく、マニアック以降に関しては1ボスから下の方で画面中を埋め尽くす葡萄のような弾をずっと避けつづけているという印象で、やってて本当に神経と集中力を使います。また何がキツいって圧迫されるばかりで解放される瞬間がほとんど無いのがしんどさに拍車をかけるのですよ。普段弾幕シュー=イライラ棒という意見には眉をしかめる私ですが、ちょっとこの虫姫さまに関しては否定できません。

そんな訳で一応オリジナルのノーコンティニュークリアはしましたが、マニアック以降に関してやる気が出るかどうかはワカリマセン。初回特典の1・5はブラックレーベル的な感じで割と好感触だったので、もしかしたらこっちを重点的にプレイするかもしれません。そういえばアレンジモード用のアレンジ曲がかなり微妙なのに対して、この1・5のアレンジ曲はかなりイカしていると思うのですが、そういうのに限って音質がえらく悪いのは仕様なのでしょうか。

耐性の付いた患者はより純度の高いクスリを欲す

なんかスターソルジャーが相変わらずあんな感じなので、気晴らしにZANAC×ZANACのザナックをやっていたのですが、気が付けば1時間近くぶっ続けでクリアまでプレイしてしまったというから恐ろしいです。

個人的なコンパイルシュー最高傑作はアレスタ2でウッドボール(キマリ)なのですが、こうしてみるとザナックもザナックで甲乙つけがたいと改めて実感します。
ザナックの何が面白いってコンパイルSTGお得意の目もくらむスピード感もそうですが、AIによるランク自動調整のおかげで毎回プレイごとに敵のパターンが変わるのが大きいです。このおかげでただでさえ反射神経重視の高速STGに強いアドリブ要素が加わって常にアドレナリンドバドバの脳汁あぱぱぱ状態で(以下略)
そんな訳でプレイ後は他のSTGと比べても結構な疲労感に襲われるのですが、決して不愉快ではなく、一仕事終えたかのような心地良い疲労感なのもコンパイルSTGの特徴です。

いつもならばそこで電源を切って終了にするのですが、今日は何気なしに他のモードにも手を出してみました。
そしてその中のひとつ、スペシャルバージョンというのをプレイして度肝を抜かれました。





「く、狂ってる!」

「狂っていたほうが、楽しいことは多いぞ」


何でしょうかこの難易度は!
直前に通常バージョンをクリアまでプレイして疲れていたとはいえ、まさか1面でゲームオーバーになるとは思いもしませんでした。とにかく敵の数が尋常じゃなく多い、多い、多すぎる。分裂ミサイルとかも3方向から5方向になってますし、画像の敵弾も通常バージョンの倍以上に増えてます。

元がFCのゲームをPSに移植する際にリミッターを外してしまったかのような内容で、こんなものはっきり言って狂ってるとしか言いようがありません。

…しかし、この光景を目の当たりにしてプレイしたくなる意欲を掻き立てられるのはなぜなのでしょうか?
高い山であればあるほど制覇したくなる登山家や、目標が困難であればあるほどやりがいを感じるアスリート精神と同様のものなのでしょうか。

いいや、違います。これはそんな崇高なものではありません。
これは快楽に耐性の付いた薬物中毒者がより強い刺激を求めて純度の高いクスリに手を出す、そういう救いようの無いシロモノです。

どうやらまたひとつ知らなければ良かったものを知ってしまったようです。

誕生日に正月にお中元にお歳暮に母の日に父の日にこどもの日に敬老の日にクリスマスにバレンタインデーにホワイトデーetc…と何でこんなにお金を使わせようとするイベントが世の中には多数存在するのでしょうか。

現実は何かにつけてお金が必要となるのですから、そりゃ娯楽はネットがあれば十分というのも納得です。



MSPを一気に3500ポイント分補充したのでシネモラやらトライアルズの新作でも買おうかなと思ったものの、少し考えた末にやっぱり保留にしました。シネモラは前にも書いたように別に1200払ってまで今すぐやりたいとは思えませんが、トライアルズに関しては値段よりも前作もいまだハードどまりなのに買うのは早いのではないかというのが理由です。

それにしばらくXBLAをチェックしていなかったので、もしかしたら意外な良作を見つけて購入することになるかもしれませんので、そういう意味でもまだポイントを温存しておくことにします。



DSのポケモンシルバーを買ったので、先週からプレイしています。

もちろん原作の金銀はプレイ経験ありなので、赤緑リメイク同様に縛りを入れてプレイしているのですが一応現時点ではこんな具合です。



さて、ここで「トレミーは♀だろ」というツッコミが浮かぶ方ならどういう縛りか察してもらえるでしょうが、おそらくクリアしても特に感想を書く事も無いと思われるのでそんなものやってるんだくらいに思ってください。



最近は寝る前にDSを開くついでにファミコンミニでスターソルジャーをやっています。やってはいますが…うーむ…ええぃ隠しても仕方がありません言ってしまえ。

全然面白くないです。

一応「あれだけファミコン世代の子供たちを熱中させたソフトなのだから、何度もプレイしているうちにきっと面白くなるに違いない」と信じて1週間くらいはプレイを続けていたのですが、一向に面白くなる気配が感じられません。

敵は変な軌道で高速体当たりしてくるし、地上物が邪魔で空中の敵へのショットがさえぎられるわ、おまけに地形に潜り込むせいで余計危険な状況になるわとストレスたまりまくりです。

昨今のSTGと違って先へ進むためにそんな複雑なシステムがあるわけでもないのにこの有様ですから、はっきり言って私には合わないとしか言いようがありません。

基本的に魂斗羅DSやポケモン銀などをやるついでなので、まだしばらくはスロットにささったままになるでしょうが、アーカイブスで雷電やってるほうがよっぽどSTGやってる充足感を得られて一日の締めにふさわしいです。



アーカイブスで購入したロビット・モン・ジャは全依頼をクリアしたので、お次は完全クリア(全部◎クリア)を目指して続けています。まぁそれも昔PSで一回やったんですけど。

それにしてもムームーのHPを見ると、ゲーム開発そのものはDSやPSPになってもまだ続けているようですが、このシリーズは今作以降出ていないのですよねぇ。

ハードの進化が面白さに直結した稀有な例なのですから、今のハードならもっと凄いものが出来そうなだけに惜しいです。
いや、そうではなく初代PSの時点でゲーム性は既に完成してしまっているだけに、最新のハードで出す意味が無い…というのが正しいのかもしれません。(単純に開発チームがとっくに解散しているだけというオチのほうが濃厚でしょうが)

要するに悪い奴らを全員ぶっ倒せばそれでOKなのだ

DSの「魂斗羅デュアルスピリッツ」ですが、もうノーマルは残機2桁以上残してクリアできるようになりまして少し前からハードに挑戦しています。

さすがにハードをクリアするのはもうしばらく時間がかかりそうですが、とりあえずある程度語れるくらいまではプレイしたと思いますので例によって感想を。 【“要するに悪い奴らを全員ぶっ倒せばそれでOKなのだ”の続きを読む】

久々にツ1ノソ5の続き

をしていまして、ここ2~3週間で

・地底の館全区画
・人生の落とし穴
・おにぎり穴

の深層をクリアしました。






後はまだ天上の池をはじめとした夜ありダンジョンが残っているのですが、使える技を揃えるのが面倒ですし、この期間で50時間くらい遊んでいてプレイスタイルがマンネリ化してきたので今回はもういいかなという感じです。きっとまたいつか唐突にやりたくなる衝動に駆られるでしょうし。それに一度やりだすと平気で午前3時4時まで続けてしまうため、最近寝不足でちょっと体調悪いのですよ…。<自業自得

今回のプレイ期間で再確認したのはシレン5のゲームバランスでしょうか。
4のときよりも凶悪な特技持ちに対する対策が増えてバランスが良くなっているのは確かなのですが、どうもそのバランスの取り方が極端なのですよね。

ゲンナマゲイズ→予防
みだれ大根→予防・身かわし香
ガラ魔道士系→予防・山彦香
アーク以降→冷え冷え香
戦車系→冷え冷え香
カッパ→身かわし香
デブーゴン→身かわし香
ケンゴウ系→目配り香
物荒らし・大物荒らし→目配り香
脳筋モンスターとの殴り合い→昼の盾・吹き飛ばしの矢

こんな具合なのですが何といいますか対応アイテムがあればほぼ完封できますし、逆に無ければ即終了も覚悟という100か0みたいな感じなのです。復活の草や祝福用のアイテムが割と多く手に入るのもその辺を踏まえた上で、「即死の可能性も高いけど復活の草ややりなおし草がたくさん手に入る」事でバランスをとっているように思えます。

その結果として多くのダンジョンで「中盤まで稼げる時に稼いでおいて、後半or危険なフロアはアイテムを総動員したり、夜もしくは昼待ちで即降り」というスタイルになりがちです。
まぁこれをメリハリがあっていいと捉えるか、安定させたくないかと捉えるかは人それぞれでしょうが、たぶん99階まで潜った冒険でのプレイ時間を計測すると50Fまでで9割以上の時間を過ごしているのではないかと思います。

そんな訳でこれでまたしばらくシレン5はお休みとなるでしょう。お疲れ様でした。(とか言いつつすぐに再開したりして…)

歯の治療はまだ続いております。結局親知らず以外に上下左右全部の奥歯を削ることになって悲しいです。ぐぎぎ。



先週末あった天皇賞を付き合いでちょっと買いました。

何を買ったらいいのかよく分からなかったのですが、とりあえず話題でダントツ1番人気のオルフェーヴル…は怖い&当たっても全然旨みが無かったので止めて、2番人気のウインバリアシオンを複勝で抑えておいたのが正解だったようです。

おかげで数日分の食費代の足しにはなったのですが、正直当たって嬉しいというよりも、やっぱりギャンブルで収支をプラスにするのはよほどのことが無い限りまずムリという気持ちのほうがはるかに大きかったです。レース結果とか見てると普通に1番人気でも結構負けてるわけですから、こんなの当たる気しませんよ。ましてや数万や数十万を一瞬につぎ込むなんて、外れたときの事を想像するだけで…。

まぁ今回のように大きいレースのときに数百円前後を賭ける程度なら外れても痛くありませんし、当たっても少し多めに食料品が買える程度のラッキーと思えるのでハメを外さないよう気をつけます。



魂斗羅DSは難易度ノーマル最終面までノーコンティニューでいけるくらいにはなってきました。

全体的に油断するとよく死ねるのですが、水上ステージのボスと最後の3D面で上からエイリアンが降ってくる箇所がとりわけ苦手です。前者はスプレッドさえ失くさなければ割と大丈夫なのですが、後者は毎回ここでビルが5人は死にます。天井に張り付いていると攻撃当たらないのがズルイです。…試していないのでわからんのですが、ひょっとしてホーミング持っていくとかなりラクになるのでしょうか?

そんなこんなで楽しんでいます。



エスカトスのアレンジBGMが配信されたので早速買ってみたのですが…うーん、思っていたよりも微妙な感じです。

オリジナルはFM音源でカッコよさ全開という感じが最高だったのに、何といいますかこう全体的に「普通」になってしまった感が残念です。さすがにオリジナルと違ってアレンジのサントラは問答無用で買うレベルとは言えないですかねぇ。



シレン5は人生の落とし穴の99Fが終わったので次は地底の館の全区とおにぎり穴の99Fに挑戦中です。



そういえば虫姫さまHDは今月末発売でしたっけ。忘れないうちに予約しておきますか。



ケイブゲームグッズオンラインショップ閉店のお知らせ

ぶっちゃけ昔のサントラCDの限定販売をはじめとしてケイブのグッズショップにはほとんどいい思い出が無いので、あぁそうですかという感じです。それでも最大往生のサントラくらいは抑えておこうかと思ったのですが、予約限定販売で値段も高いわ(最大往生だけの収録でいいではないですか)、おまけにクレジットカード決済のみというのを見て買う気が失せました。



PSPのゲームアーカイブスでハームフルパークロビット・モン・ジャを購入しました。

プレミアついてるハームフルパークはともかく、ロビットモンジャなんか普通に今でもソフト持っているのに何で買ってるんだよという話ですが、また久しぶりにやりたくなって、どうせならPSPで寝ながらしたいと思って買ったのです。個人的にジャンピングフラッシュシリーズの中で最高傑作だと思ってるんですからもう600円出すくらい安いものです。