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かつてゲーオタだったかもしれない人の日記

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恐るべしスクロールRPG

次に遊ぶフリゲRPGを探していたところ「片道勇者」というのが面白そうだったので早速ダウンロードしてプレイしましたが…


こ、コレはヤバい。
気が付けば昨日の夜から始めて既にプレイ時間が6時間以上も経過しているではありませんか(汗)

といいますか今も文章打っている画面が左にどんどんスクロールアウトしているように見えていますから重症です。

スクロールRPGというジャンル名を聞くとどう見てもSTGのくせにRPGを自称する某有名ソフトが思い出されますが、どうやら真逆の意味で長時間ハマれる恐ろしいゲームに出会ってしまったかもしれません。
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B.B.ライダー

最近プレイしていたフリゲRPG「B.B.ライダー」が終わったのでいつものごとく書きますか。 【“B.B.ライダー”の続きを読む】

天気予報だとまた雪が降るとか言っていたので買い物も前日に済ませて引き篭もり準備万端ひゃっほうな気分だったのですが、実際には雪どころか雨すらも降らない始末で所詮予報なんて予報に過ぎないと実感しつつの近況。



ギンガフォース フルボイストレイラームービー・キャストインタビュー公開

お、おぅ…見ていると何ともいたたまれない気分になるのは何故なのでしょうか。

私みたいにタイトル第一報の時点で発売日購入が決定している人間は、例えボイスがあろうがキャラがいたところで揺らぎませんし、逆に言えばそれらが有名声優や著名なイラストレーターになったところで買う意欲が増すわけでもないのです。

しかしながら仮にも2013年に360で発売されるパッケージタイトルとしてどうなのかと不安になるのです。
自分が楽しければそれでいいとはいえ、やっぱり赤字にならない程度には売れて欲しいわけで、そこで果たしてこれがどれだけのアピールになっているのかわからないのです。

まぁ私が心配しても仕方が無いので、素直に黙って続報と発売日を待つことにするのが一番でしょう。



DSのFE新紋章はとりあえず一回目のプレイが終わって、難易度を上げた&別の縛りルールでの2周目に入っています。

で基本的によくできたリメイクだとは思うのですが、ゲーム内容以外でどうにも気になる部分がチラホラ。
例えばサジマジバーツの3人でトライアングルアタックができるようになっているとか、ジョルジュに大陸一の由来を語らせるとか、ビラクにハーディン様が好きだったと言わせたり…。

何と言いますか、プレイヤー間でネタになっていることを意識して取り入れたといいますか、ぶっちゃけ2次創作臭いんですよいろいろと。マイユニの存在なんてその最たるもので、烈火だと軍師がいるパターンで会話が追加されるので違和感無いのですが、今回は元の紋章の会話に入ってくるものですから取ってつけた感が半端無いです。

ある意味リメイクのリメイクとも言えるのでいろいろ取り入れてみたのでしょうが、できればこういうのは今回で終わりにして欲しいと思いました。



GCパネポンは相変わらずS-HARDとV-HARDをいったりきたりで特筆すべき事も無く。



正月にピンボールをやってきた影響で、最近サターンのデジタルピンボール・ラストグラディエーターズをよく起動しています。

改めてきちんとルールを把握してハイスコアを狙っていくのは楽しいもので、これをプレイしているとまた実物のピンボールをプレイし行きたくなります。



最近のフリゲRPGはざくざくアクターズ(作者さんのブログへ)をプレイ…しようかと思いましたが、まだ開発途中なのでVer1.0が完成されるまでは楽しみに待つことにしておきます。

という訳で今はB.B.ライダーをやっています。戦闘がお世辞にも面白いとは言い難い…と言いますかめんどくさいレベルですが、それをカバーできるくらいのギャグとシリアスなストーリーがなかなか面白いです。



故あってPSPで「ヴァルキリープロファイル」なんぞをやり始めました。PSだと500円で売っていたのですが、寝ながらプレイしたいので少し高いですがPSP版の方にしました。

今更説明する必要は無いゲームでしょうし、実際確かに面白いのでしばらくは楽しめそうです。




と言いますかこんなに複数のタイトルを同時進行していて大丈夫なのか私。RPGだけでも3本あるぞ。

久々にさすがとしか言いようが無い

CR不思議のダンジョン 風来のシレン~すずね姫とまどろみの塔~

名  称】CR不思議のダンジョン 風来のシレン~すずね姫とまどろみの塔~
【メーカー】藤商事(FUJI)
【タ イ プ】未定
【導 入 日】2013年

藤商事からCR不思議のダンジョン 風来のシレン~すずね姫とまどろみの塔~が発売・導入されます。
詳細は判明次第、追記致します。




うはははははw
以前からアンドロイドで基本無料のアプリとか出していたのは知っていましたが、ついにここまで来ましたか。

いや、怒るとか呆れるというそんな感情は特になく、まぁ今のチュンソフトなら別におかしくないかという苦笑いしか出てこないです。

むしろ版権ものの溢れかえっているパチ業界でシレンごときにどれだけの希求力があるのでしょうか。もしやこれでパチがヒットして次回作の資金が回収できるなんて夢物語を描いていないか心配してしまいます。

そもそもシレン(といいますかローグライク)自体ギャンブルのようなものなのに、パチンコになったところでやらないですよ。もう少し言えばギャンブルにしたって運と技術両方の要素がある麻雀の方がシレンに近いわけで、よりによってパチンコって…。

今こそ昔のキャッチコピー「楽しさ百発百中(チュン)」でも復活させたらいいのではないでしょうかね。

ばとね!!

ちまちまとプレイしていたフリゲRPG「ばとね!!plus」(リンクは作者さんのHP)が終わったんでそれの紹介&感想でもしますか。

ストーリーはある日突然主人公のところに空からネコ耳娘が降ってきて、同時期にモンスターっぽい連中も現れるようになってエライコッチャ、みたいなゆるめの感じです。

で、そのネコ耳娘リミュレにボディガードとして戦ってもらうわけなのですが、戦闘関連のシステムはツクール製にも関わらず割と凝っているのが特徴でしょうか。



基本的にはタイマンバトルでリミュレのコマンドを選択するという流れなのですが、まずリミュレには装備としていくつかコスチュームがありまして、それによってHPなどのパラメータや特殊能力のコマンドが変化します。また戦闘を重ねることでコスチュームのレベルが上がると新たなコマンドを覚えることができ、覚えたコマンドは他のコスチュームでもセッティングできるようになります。

まぁぶっちゃけるとFF5のジョブシステムで大半の説明は付くのですが、むしろ特筆すべきはコスチュームのコスプレ要素とグラフィックにあると思います。

コスチュームは隠しを含めると10個以上あるのですが、その中には剣士やハンターのような普通の職業のものもあれば、体操着やメイドなど100%戦闘よりもコスプレ重視にしか見えないものもあります。それによって能力が変わるのはゲーム進行上もちろん重要ですが、外見が変わるのも同じくらい重要です。
と言いますのも画像では伝わりにくいのですが、戦闘中はリミュレが攻撃・ダメージ・防御・勝利後など結構こまごまと動いてくれまして、これらのコスチュームによる外見の変化も視覚的になかなか楽しいのです。

成長システムの方はかなり個性的で、戦闘で得た経験値を消費して各種パラメータを自由に上げられるようになっています。平均的でも一点集中でも構いませんがバランス自体はさほどシビアでもなく、得られる経験値に制限があるわけでもありませんのでプレイヤーの好きに上げるのがいいでしょう。
個人的には経験値をつぎ込んだ能力の上昇が目に見えて実感できるので、戦闘自体のサクサクさと合わせてこのシステムはかなり好印象です。経験値の量が多めなのも良し。

ただ戦闘面での不満を挙げますと、SP(特殊能力)に偏重しすぎなのがバランス面で問題かなと思いました。
先に書いたようにパラメータはプレイヤーが自由に上げられるのですが、このうち物理系はAP(攻撃力)とDP(防御力)と2つに分かれているのに対して、特殊系はSP1つしか無くこれが攻撃・防御両方の基準パラメータになってしまっているのが原因です。つまり特殊系はSP1つを上げれば攻防両方が強くなるわけで、そうなると物理系よりもそっちを重視したほうが育成・攻略の両面において圧倒的に有利です。
これはもしかしたらツクール側の仕様の問題かもしれませんが、実際回復や各種属性攻撃など特殊系の方が便利なコマンドが多く、SP補正が高くて回復も使える「せいじゅつし」がかなり強いです。

あと進行上コスチュームのチェンジが必須な箇所が割とあるのですが、例えば「HPの高いコスで移動中、障害物をどかすためにHPの低いコスにチェンジ→どかした後元のコスに戻しても減ったHPは回復しない。」といった具合にコスチュームに変更したときのHPやPP(MP)が減ったままなのもわずらわしかったです。


ボリュームはさほど大きくなく、サクサク強化できるのもあって本編クリアだけなら7~8時間、おまけシナリオを含めても10時間もあればクリアできるのではないでしょうか。体感的には1.5倍くらいプレイしていた気もしますが。



ネコ耳天然系かと思えば別にそんなこと無いリミュレと、割と達観した性格のかれん(↑)のコンビによる軽妙なストーリーも魅力と言えば魅力ですし、そうでもないと言えばそうでもない気もします(どっちだ)

まぁそんな感じでゆるめにネコ耳娘のコスプレが見れるフリゲー「ばとね!!plus」の紹介&感想でした。

逆転検事2

じゃ、ま、クリアしたんでいつものように「逆転検事2」の感想でも書きますか。 【“逆転検事2”の続きを読む】

新年早々玉を落とさず打ちに行く

明けましておめでとうございます。何がめでたいのかよくわかりませんが、とりあえず今年も一年何事も起こらず平穏無事に過ごせればそれで十分だと思います。

今日は久しぶりに連休がもらえたものの、人の多さや所持金を考えると別段どこかへ行く気も起こらず、おとなしく家で餅でも食べながら各地の福袋報告レポートでも読んでいるつもりでした。

しかし本当に何かしたいことは無いのか自問自答したところ、ふと「ピンボールをやりたい」という衝動にかられました。という訳でせっかくですから都内のピンボール設置店を調べてプレイしに行くことにしました。

とは言うものの今やピンボールはSTG以上に絶滅寸前種であり、都内でも置いてあるところは数えるほどしかありません。

いくつか候補を検討してみたところ柴又ハイカラ横丁に何台か設置されているということで行ってみることにしました。駄菓子もあるようなのでついでにそれらをたくさん買ってくるのもいいでしょう。

そんな訳で電車で1時間半ほどかけて柴又まで到着したのですが、正直ホームに降りる直前くらいから何か自分が場違いのような違和感がしてきました。
改札を出てみると予感はズバリ的中で、初詣の参拝に来た人たちでごった返しになっています。加えて映画「男はつらいよ」のロケ地を観光しにきたとおぼしき年配の方たちもそこら中にいるではありませんか。確かに電車の中で柴又観光マップみたいの広げている人結構いたな…。

周りの賑わう人たちと自分の目的がまるで違うことにいたたまれなくなりつつも、とにかく目的地のハイカラ横丁へと足を運びました。しかしここもまた思っていた以上に人が多く、店内には参拝帰りの親子連れや、正月休みを利用して観光に来ているであろう人たちがあちこちにいました。

それでも店の奥のゲームコーナーへと向かうとそこには昭和50年ごろを思い起こさせる4台のレトロなピンボール台(名前は知らないです)、そして片隅にはインベーダーカラー、ゼビウス、スーパーマリオブラザーズ(たぶんVS)が設置されていました。

はやる気持ちを抑えつつ手持ちのお金を100円に両替し、早速そのうちの一台をプレイすることにしました。
鉄の球を打ち出し下に落ちてきた弾をフリッパーで弾き飛ばしますが、約20年近くプレイしていないほとんど初体験とあってまるで上手くできません。フィーチャーを探ろうにも、そもそもフリッパー捌きが思うように行かず、ボールは無常にフリッパーの間から下へと落ちていきます。

そして気づけば10分も経たない内に500円も投入してしまいました。
しかしこの重みのある鉄の弾を打つ確かな感覚はビデオゲームには無い魅力があります。
これを味わえただけでもプレイしに行った価値は十分あったでしょう。


…とキレイにまとめられれば良かったのに。

本音を書きますと、私が思っていたのと違いました。

思ったところにボールが飛んでいかない。
フリッパーの間に落ちてくるとどうしようもない。
感覚を探ろうにも打ち返している内にすぐサイドのレーンにボールが流れてイライラ。
結果すぐゲームオーバーに。
見た目もなんか地味。

鉄球を打つ感覚のくだりは事実ですが、こんな状態なのに10分足らずで500円も吸い込まれてしまってははっきり言ってお金回収マシーンにしか思えず、全然楽しくなかったのです。グラⅢや達人王でも5クレジットあればもうちょっと長くは遊べますよ。

きっと私の遊び方が悪かったのでしょうが、それでも思い描いていたピンボールとの落差にガックリときたのは間違いありませんでした。




気落ちしてピンボールの台から離れた私は何となくさきほど目に入ったゼビウスをプレイすることにしました。

テーブル筐体に入ったゼビウスは普段見慣れたゼビウスでしたが、レバーの勝手がいつもと違うこともあってエリア4で撃沈。

インベーダーも家に帰ればタイトーメモリーズですぐにプレイできるので特にやる気も起こらず、後は適当に駄菓子でも買って帰ることにしました。

しかしその気も店内を見渡しているうちに無くなりました。

高いのです。

普段10円で売っている物が20円、100円で売られているものが130円と駄菓子の値段が高いのです。しかもすごく珍しいと言うわけでもなく、ちょっと大きめのスーパーや、それこそ上野にでも行けば纏め売りでもっと安く買えるものばかりです。

要するに観光地での値段なのです。
ここで売られている駄菓子は訪れた観光客が懐かしさ含めて買うものであって、私のように普段から駄菓子を食べる人が買うようなものでは無いのです。

先ほどのインベーダーやゼビウス、マリオにしたってそうです。
ピンボールをしているときに周りの人たちの会話が耳に入ってきましたが、そのいずれも例外なく「懐かしい」という言葉を発していました。

そう、ここを訪れている人にとってはインベーダーにゼビウス、駄菓子などは全て「懐かしいもの」なのです。
懐かしいということは今はもうほとんど触れる機会の無い過去のものなのです。

ところが私にとって駄菓子は今でも日常的に食べるお菓子であり、スーパーでも普通の食料品と同じようにカゴに放り込んでいくものです。
そしてインベーダーやゼビウスはやろうと思えば1分も経たずにプレイできるものであり、インベーダーに至ってはタイメモでメタブラやクレオパトラフォーチュンを起動するついでにやったりもします。懐かしくも何とも無いどころか、むしろ両者とも複数のコレクションパッケージに収録されていて食傷気味なくらいです。

ここに着てから感じていた場違い感の源はこれだったのです。

結局柴又ハイカラ横丁や駅周辺の屋台やおみやげ屋さんでも何一つ買わず、ここは私の来るべきところではないと疎外感だけを感じて柴又を後にすることにしました。京成線の車両にこち亀のプリントがされていたのも、100巻以降否定派としてとそれを後押しされているようで切なくなりました。

ピンボールをプレイしに行かなければきっとモヤモヤしていたでしょうが、行ってみたら行ってみたらでこんな空しい思いを味わうとは年明け早々先行きが暗そうです。





沈んだ気分のまま日暮里の駅に到着しましたが、このまま帰っては一体何のためにわざわざ遠出したのか分かりやしません。

せっかくですから秋葉によって何かSTGでもしたり、ゲームソフトでもヤケ買いしてやろうかと思いましたが、そこで再びピンボール設置店の情報を見返しました。

すると神田のタイトーインに数台設置されているということで、神田まで足を運ぶことにしました。
店内に入ってみるとまばらにオンライン麻雀やビデオゲームに人がいる程度の微妙な閑散ぷりで、先ほどまでの柴又での人ごみに疲れていた身としては心地良い雰囲気でありました。

STGをプレイするにもちょうどいい雰囲気ではありましたが、残念ながら店内のイーグレット筐体にSTGは一台も入っていないどころか、パズルボブル・フラッシュポイント・上海などほとんどパズルゲームで拍子抜けしました。
タイトーなんだからネシカかダラバーACくらい置いとけよと思いましたが、そういうのは隣町の秋葉に腐るほどありますから任せているのかもしれません。

さて、店内の隅を見渡すと目的のピンボール台が3台設置されておりました。



機種は確かジュラシックパーク・リーサルウェポン・アダムスファミリーで、そのうちジュラシックパークは調整中でした。

そしてそれらの台が目に入った瞬間、さっきまで沈んでいた私の心にウキウキとした気持ちが芽生えてきました。
そこで気が付いたのです。
私がやりたいと思っていたピンボールとは柴又ハイカラ横丁に設置されているようなエレメカ的なものではなく、こういう80年代~90年代のアーケードで稼動していたものではないかと。

いずれの稼動年も90年代初頭という事で、子供の頃リアルタイムでプレイしたことがあればピンボールに対してのイメージは確かにこういう感じのものでしょう。

ともかくそのうちのアダムスファミリーに100円を投入しゲームをやってみることにしました。
そしてすぐに実感しました。

ああ、コレだ。こういうのだ。私がやりたかったピンボールってのは。

正直仕掛けの名前も役も全然知りません。高得点を稼ぐためのテクニックどころか、そもそもボールをロストしないための基本的なテクニックすらも知りません。客観的に見てもボールを下に落とさないよう、上に向かってはじき返しているだけです。

でもそれだけでも十分です。

フィールド内をボールが飛び回って、周りのものにぶつかるたびに数多くのライトがビカビカ点滅し、それらしきいいところに入ったらドットディスプレイにボーナスゲームらしき表示が出る。ボールを打ち返すたびにいろんな音と光がきらびやかに流れて、次は何が起こるのだろうと打ち返すのが楽しいのです。

結局少しゲームに慣れた事もあってか、3クレジット+ナンバーマッチでの計4クレジットで20分くらいプレイしましたが、今度はお金を損したなどとは1ミクロンも感じませんでした。それどころ今度はもう少し勉強してもっとより長く、リプレイを取れるくらい高得点を稼ぎたいと素直に思ったくらいです。あのまま帰らず神田まで足を運んでホントに良かったです。

まぁ結論としてはやっぱり私のいるべき場所をちゃんと用意してくれるタイトーこそが至高であり、任天堂もソニーもマイクロソフトもセガもタイトーの前にひれ伏すがいい!タイトー万歳!だからダラバーACの逆移植もさっさとしやがれお願いしますということで締めくくりたいと思います。

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