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かつてゲーオタだったかもしれない人の日記

これほど場違いという言葉がふさわしい状況もそう無い

Xbox 360 ゲームラッシュ映像 2013 年春

巷ではPS4が発表されてそれに対して360の後継機はどうなるのかなんて話題が出てきておりますが、こうしてトレーラーでハイクオリティの映像を見せ付けられるとホントに次世代機なんて必要なのかと軽く頭を傾げてしまいますね。

そしてそんな次世代機の存在を疑問視させるほどのゲームたちが次々と紹介される中、1分33秒ごろから360どころかPS2でも十分にしか見えないゲームが場違いにポツンと挟まれているではありませんか!何でこのラインナップに社長シューが混ざっているんでしょうか。誰だよこのPVの順番編集したヤツはw

トゥエルブジールは12スタッグの移植でしょうが、もう一つのは例のG-ストリームとかいうタイトルでしょうか。プレイしたことはありませんが、何か色々権利関係で複雑なことになっているとは聞いていたので果たしてホントに大丈夫なのでしょうか。

どうやら発売日は5月30日だそうで、社長が大好きな皆は絶対に…いや、STGファンの中でも一部の人だけ買えばいいのではないでしょうかね。弾幕NO、キャラクター要素NO、家庭用要素NO、アーケードSTGで地味に古臭いのがいいんだというロートルか、2DSTGというだけで購入ハードルが極端に下がる好事家くらいだけで。

私は後者なんで多分発売日に定価で買っていることでしょう。

※金品の授受は発生しておりません

しばらく前からここのうめぼしキャラメルに嵌っておりまして、ゲーム中でも仕事の休憩中でも口寂しいときは常にこれを食べているくらいです。

元々この手の酸っぱいハードキャンディや飴はかなり好物でレモンや梅味の新製品を見かけたらとりあえず買っていたのですが、近所のスーパーマルエツでこれを見かけたときに買ってみたら予想以上の大ヒットでそれから行く度に買っていました。

ところがこれが他のスーパーやディスカウントストアでは全く見かけず、毎回毎回いつものところで携帯型のを買い占めるのもどうかと思ったのでついに通販で箱買いしてしまいました。



50g×20袋=1kg
キャラメルを1キロも買うなんてと呆れるかもしれませんが、わずか10日程度でもう既に残り3分の1にまで減ってしまっています。いや、これがホントに食べれば食べるほど次から次へと口の中へ入れたくなってしまう恐ろしい美味さなんですって。

あまり食べ過ぎてまた歯医者の世話にならないよう心配しなくてはなりませんが、それにしたってホントに上手いのでこういうレモン・梅系の酸っぱいお菓子が好きな方はもし見かけたら一度試してみるのをオススメします。

ギンガ雑感その2

ギンガフォースの話題の続き。

あれからプレイを重ねてストーリーモードの難易度ハードをクリアするまで終わらせましたが、やっているうちにはじめは気にも留めなかった不満がポツポツと出てきました。

ハードをプレイしてまず実感するのがノーマルまでとは比べ物にならない難易度です。敵弾のスピードや量がとんでもないことになっていて、その時点での最強装備を使っても1面から5~6機は増えないとクリアできないくらいのレベルです。しかもスコアアタックでプレイすると一目瞭然なんですが、敵がすさまじく硬くなっています。

つまりどういうことかと言いますと、完全に武器を揃えたうえで何度もゲームオーバーになって残機を増やすのが前提の調整になっているのです。ノーマルまでは「上手い人なら少ない回数でクリアでき、不慣れな人でも時間をかければクリアできる」という印象でしたが、ハードに関しては「上手い人ですら時間をかけないとクリアできない」ゲーム内容になってしまっています。

ノーマルまではまだ何度もプレイしているうちに装備だけでなく自分の腕前の上達も実感できるレベルだったのですが、ハードに至ってはそんなもんどこかへ吹き飛んでしまいます。こんなのまともにチャレンジしても通用しないので、残機を増やすためにひたすら玉砕覚悟で何度もプレイするのですが、全然面白くありません。当たり前です。

でそうやって残機を増やすための単純作業を繰り返しているうちに段々何のためにストーリーモードでハードをプレイしているのかという気になってくるのです。大体ストーリー自体もイージー・ノーマルと全く同じでもうとっくに見飽きました。変わるところなんてエンディングの語りがオペレーターになるだけです。別にその内容も言っている内容はイージー・ノーマルとほとんど同じです。

結局のところ問題はそこで、ストーリーモードでハードをプレイする意味が実績以外でまるでないのです。そもそもスコアアタックが目的ならスコアアタックモードをすればいいだけで、そうなるとストーリーモードのハードをやる意味はますますありません。

他のジャンル、それこそ蓄積当たり前のRPGなら経験値稼ぎという作業はありふれた行為ですが、そこに目的を付加することでプレイヤーにモチベーションを持たせるよう工夫をしています。それは先が見たくなるストーリーや、新しい場所、サブイベントや単純にキャラの強化など様々です。

ギンガのストーリーモードに足りないのはこういう部分でして、家庭用STGとして蓄積要素を取り入れたのはいいものの、肝心の蓄積を続けさせるエサがほとんどないのです。クリアすることでショップに装備が追加されるといいましても、ラクどころかむしろ買わなきゃ太刀打ちできませんし。

ではどうすればいいのかという話ですが、真っ先に思いつくのはストーリーモードなのですから難易度でストーリーを変えればよかったのです。といいますか何故そうしなかったのかというくらいです。ハードならばハードでしか見られない展開やステージを用意すれば、少なくとも気に入ったプレイヤーに先が見たいというモチベーションを持たせることが出来るはずです。実際難易度で攻略するステージやストーリーが変わるSTGなんて過去にいくらでもあります。

あるいは複数の難易度を用意するくらいなら、ノーマルだけにしてその分エンディングまでのステージ数を長くするという方法もあったはずです。現在は3×10チャプターですが、これをノーマルのみで20チャプターくらいにするのです。こうすれば単純に長くなる分ストーリー自体も今の形よりよっぽど濃く描写できるはずです。
例えばナツキなんかマーガレットの同期で融通の利かない真面目キャラという設定的においしい立場なのに、実際のゲームでは唐突に追ってきたボスでしかなく、その後の出番も一切ありません。これをチャプター1~2を研修ステージにして、そこで教官だったりライバルとして登場させておけば後半敵対したときにもっとドラマ性が増すはずです。
またスペシアにしたって前半のストーリーで接触する機会を設けたり、偽物が入れ替わっているらしい描写を挟んでおけばもっと唐突感は薄れたはずです。影で色々動いているはずのブラウン隊長だってそうです。

と色々好き勝手言ってますが、キュートの開発規模を考えればそこまでボリュームを求めるのは酷だというのはわかっています。シナリオ自体もそうですが、長くなれば当然声優さんのボイス収録量も増えます。何よりゲームバランスの調整が最も重要なSTGにおいてステージをもっと増やして欲しいなんて過労死してくださいといっているようなものです。採算だって取れるかどうか疑わしいジャンルなのに。

それでも、それでも、もし今後もキュートがこの方向で家庭用STGを作っていく気があるのならもっと力を入れなければいけない部分なのは確かだと思います。そもそもストーリーなんかいらんという連中にはそれこそイベント・ボイスフルカットのモードを用意しておくだけで結構だと思うので無視の方向で。

後はそれを望むユーザーがどれだけいるのかという話でしょうな。とりあえず私はキュート開発陣が今のクオリティでこれくらいのことをやってくれるのなら1万でも2万でも出す気はあります。何なら新ハードでも上等ですよ。



以下前回に続いて適当に

・武装は基本的にスコアアタックAタイプ準拠で、時々メインをレーザー、サブをホーミングミサイルに。
ただしチャプター2~3のように敵幕がすごいと今まで倉庫の肥やしだったウェーブがめっぽう役立ったり、チャプター9~10ではヘッジホッグでの接近戦を挑んだりと局所的に役立つ装備もあり。

・特殊は完全にシールド一択です。
と言いますのも私の場合、いくらスローにしたところで避けられないものは避けられないのです。逆に速い攻撃も避けられるものは直感で避けられるのですが。ボムは溜め時間がネック過ぎです。となると保険をかけながらシールドで突っ切るのが一番生存率が高いというわけです。

・クリアした後で知りましたが、キャノンを特殊武器でキャンセルすると連射できてスゴイ威力出るんですねw

・スコアアタックだと1000クレジットごとに倍率が上がっていくのですが、肝心のクレジットの出る条件が今ひとつ分かりません。どうもなるべく間を空けずに敵を倒すとより高価なものが出るような気がするのですが…。

・ハードの中盤以降やっているとちょくちょくフレーム飛びが発生して困ります。チャプター5でトロッコ破壊して錬金しまくったときや、ラスボス戦など特に顕著です。360でもパワー足りなくなっている…わけではないですよねぇ。

・ジャッジメントフォースのタイガーをプレイしているとM-KAIさんの敵配置のセンスは健在だと実感できてニヤニヤしたり。

・たぶん武装などにもいろいろ元ネタが仕込まれているんでしょうけど、あまり理解できないのが残念。

・曲は疾走感バツグンで燃え燃えだったエスカトスと比べると現代的になってちょっとインパクト薄いですが、やはり全体的にいい曲ばかりです。特にベタですけどボス戦の「Bust A Move!」はまさにタイトルそのままで、リズムに乗りながらボスの攻撃を避けまくるのがテンション熱くさせてくれます。エスカトスのときもそうですが、これほどCD同梱がありがたいタイトルもそうはないのではないでしょうか。


とまぁ発売から2週間近くプレイしていくうちにいいところだけでなく、気になるところもいろいろ目に付いたわけですが、それにしたって基本的に家庭用STGとして違うことに挑戦した結果からくるものが多いので別段ネガティブには捉えていません。むしろこうして形にしたことで次回作以降への問題点がはっきりしたわけで、そういう意味では前向きな改善希望点といえるでしょう。

とりあえずストーリーモードは累計5億点やソールドアウトが残っていますが、ハードもクリアしてもうやる気しないので今後はスコアアタックを中心にやると思います。こういう累計スコアやクレジットをモードで共有して欲しいのも要望の一つですね。

ギンガ雑感その1

先日から絶賛プレイ中のギンガフォースはストーリーモードのノーマルまでクリアしたんで、次はハードにするかそれともスコアタやジャッジメント2種にするかどうしようかなと迷っているところです。なのでとりあえず現時点で感じたことを走り書き程度につらつらと書いておきます。


・プレイしてまず思ったのは、エスカトスから随分変えてきたなということでしょうか。と言いましても難易度とか敵の攻撃ではなく、ゲームそのもののつくりです。
やってみるとわかりますが、エスカトスは家庭用STGとしての要素(点数に拠らないエクステンドや累積スコアでのアンロック)を携えながらも、ゲーム自体は特殊なシステムのほとんど無いかなりシンプルなSTGでした。

そこいくと今回のギンガはかなり複雑になっています。
進め方はノンストップではなく1面クリアごとにステージ選択画面に戻るという方式で、武装もフロント・ワイド・シールドで固定だったエスカトスと違って多くの装備があります。
各ステージ自体もただ単に現れる敵を全部倒して先に進むというわけではなく、状況によっては優先すべきターゲットがあったり、特定の行動によってクリア時にボーナスが加算されたりとバラエティ豊かになっています。
またそれらを後押しするのがストーリーと適宜挿入されるキャラクターの会話による演出で、STGにおいて希薄になりがちな自分が今何をしているのかという状況を把握しやすくなっております。

複雑というよりはより家庭用STGとして特化した内容を意識しているという方が正しいかもしれませんね。


・ただし家庭用STGとしての内容を重視している余り他のSTGと比べると戸惑う点もチラホラ。
その顕著な例は標準難易度がどこなのか分からないという点でしょう。

普通大抵のSTGには難易度ノーマルで設定デフォルトの標準難易度というものが用意されています。エスカトスで言えばオリジナル・ノーマル・残3のデフォルト設定がそれにあたります。

ところがギンガの場合ノーマルでも割と難しいだけでなく、初期装備のままだとイージーですら後半3機でクリアするのははっきり言って至難だと思われます。ところが装備によって難易度がガラリと変わるステージは多いですし、プレイ回数によって残機もどんどん増えていきます。
実際初見だと敵がかなり硬い印象があるのですが、装備を威力重視にしたり上のランクのものにすることで解消されるケースは多いです。

こうなってくると結局一体どこが標準難易度なのかよくわからず、人によってはクリアできても残機や装備によるゴリ押しで達成感が今ひとつしか感じられないかもしれません。

で、私が敢えて言うとすれば…ストーリーモードに関しては出来る限りの最強装備で挑めばいいと思います。それでも足りないのでしたら何度も挑戦してクレジットや残機を増やせばいいです。そうこうしているうちに少しづつパターンもつかめてくるでしょうし。

それでもイヤと言う人のために装備固定のスコアアタックが用意されているのですから、標準難易度で挑むのが目的の人はそっちをやればいいのです。


・それだけだとちと投げやりなので少し指針になるような事でも書いておきますと、とりあえず最初は

メイン:イオンガン(上位種)
サブ:トラッキングビームスコルピオ
スペシャル:シールド
エクストラ:耐久力表示+パワーチップ自動回収+残機アップ系

あたりにしておくと初見のステージでも無難に立ち回れるので、後はステージごとの特徴や自分の好みに応じてメインをレーザーにしたり、サブをオプションにしたりすればいいのではないかなと思います。スコルピオは飛行ザコにめっぽう強いのですが、その分火力が低いのでステージによってはホーミングミサイルのほうがいいかもしれません。エンジンは完全に好みですが、バックファイアが出来たほうがいいので変速なしのはやめておくべきでしょう。バックファイアが地味に後方武器の代わりに使えるんですよ。


・加えてどの武装から買っていくかですが、とりあえず基本装備は安いので初回クリア分のボーナスクレジットでだいたい買えるはずです。逆に特殊なタイプは高いうえに特定の箇所で効果的なものがほとんどなので後回しでいいかと。ジャミングやらデブリはどう見ても限定的なので最終手段でしょう。クレジット稼ぎするのなら練習も兼ねてジャッジメントフォース2種のほうがいいかもしれません。


・銀剣からおなじみのシールドが今作ではかなり進化していていい感じです。
レベル2以降は消した弾数に応じてカウンターショットが出るので、敢えて激しい弾幕にシールド張って突撃という手段も取れますし、レベル3だと展開中オートバリアにもなってくれるのでいざと言うときは喰らい抜けもできます。


・この辺の武装に関してせっかくオペレーターがいるのですから、ステージ選択前のステージ情報とかで一言教えてくると良かったのではないかなーと。


・スピード感と反して敵機や敵弾がちと見づらいような気が。特に破壊した後すぐ爆発せずに失速して墜落していくザコがぶつかりそうで紛らわしいです。


・最終面はいくらなんでも叫びすぎでしょうw極限状態になると意外とあんなものなのかもしれませんが、ただでさえ攻撃激しいのに笑ってしまいます。


・プロモにも出てる敵たちがてっきりテロリストの一味かと思っていたんですが、全然そんなことなくてオドロキ。シゲタなんてただの人騒がせなオッサンじゃないですかw


・相変わらず開発スタッフが少ないなぁ。ほぼMachさん、M-KAIさん、米沢勇気さん、ほしいろえんぴつさんがメインで後はキャラデザの方と安井さんはじめスィープの方たちくらいではないですか。


まぁホントはまだまだいっぱい気づいたことはあるのですが、それよりも先に続きをプレイしたいので現時点での雑感はこの程度にしておきます。割と厳しい事も書いてますが全体的には超好印象ですのでご心配なく。

ギンガフォースの発売前に一区切りつけておきたいということで、ここ2週間ほど他のゲームは一時中断してほとんどFE新紋章しかやっていませんでした。

そんなわけで少し古い話題もありますがいくつか適当に。



『ケイブシューティングコレクション』には10本のSTG、7本の攻略DVD、10枚のサントラCDが付属! 浅田プロデューサーインタビューで明らかに

『怒首領蜂最大往生』と『ケイブシューティングコレクション』最新情報&浅田プロデューサーへのロングインタビューをお届け!

シューコレについては安いけど高いの一言に尽きます。
ソフト10本+各種DLC+攻略DVD+サントラがこれだけ付いて29800円なんてバラの値段を考えれば死ぬほど安いのですが、欲しい物をあらかた持っている人間からすれば高いです。

超限定版のほうにはさらに原曲のサントラCDも予定しています。この『最大往生』の原曲サントラCDなんですが、もともと受注販売のみがされていたものでして、販売が終わった後も「欲しい」というユーザーさんが多かったんです。

 ただ、うちとしても商品としての在庫はもうありませんし、一度やめると言った売り物をもう一度作るというのは、会社的にも難しいという事情がありました。ですので、そういう欲しいという声にあわせて、今回の超限定版に入れようと思っています。



原曲サントラは支払いがクレジットカードのみとか、ユーザーを舐めくさっていたCAVEオンラインショップの中でもとりわけ気に入らない販売方法だったんでスルーしていたのですが、こうして付属されるとなってありがたいような、あれだけ限定と煽っておいてやっぱり舐めていると取るべきか…。



MOSS新作STG カラドリウス

ギンガフォースと最大往生で盛り上がって(?)いるところに全く予期せぬところから新作の話ががが。

現在公開されている情報を見た限りですと、う、う-ん…何ともコメントしづらい微妙なところです。
まず開発がMOSSというのも微妙ですし、ゴシックホラーやらキャラクターがどれだけ魅力になるのかもよくわかりません。羞恥ブレイクというのがまたかなり眉をひそめたくなる名称で脱衣要素でもあるのでしょうか。

で総合するといくら新作STGというだけでハードルが甘くなる私でもさすがに現時点で発売日定価購入は見送るという感じでしょうか。XBLAとまでは言いませんが出せても3800円くらいかなぁ。一般のまともなゲーマーからするとこれでもかなり甘いと思いますが。



あと社長(トライアングルサービス)も近々何か出すとか言う噂もあるのでほどほどに期待しておきます。



最近360用に使っているホリパッドのAボタンがほとんど効かなくなってしまいました。

さすがに4年近く使っているので経年劣化もあるでしょうし、これを機にアーケードスティックに買い換えるという手段もあるのですが、スペースの問題でやっぱりスティックは厳しいです。

じゃあ新しいパッドでも買おうかなとも思ったのですが、結局分解して接点を掃除したりゴムの位置を調整したらかなり復活したのでまだしばらくはこのまま使い続けることにしました。



通勤に使っている自転車の後輪がパンクさせられたので修理してもらいに行ったら、パンク直しではなくタイヤ交換が必要という事で思わぬ出費が嵩んでしまいました。

刃物で傷つけられた跡があったそうなので、犯人には金額にして3倍くらいの天罰が下ることを強く願います。



2月14日にSweepRecordのUSTREAM配信がありまして、本放送には間に合わないので再放送を見ようとしたら代わりに打ち上げの飲み会がやっていて吹き出しました。

肝心の再放送はまた後日改めてやるそうなので今度は可能な限り見逃さないようにしたいです。



ギンガフォースは素直にストーリーモードをイージーからやり始めました。

詳しい雑感はまた後ほどにしますが、期待通りに面白い内容でさすがという感じです。フルボイスも実際のゲーム中だと全く字幕を見ている余裕が無いので、かなり助かりますし入れて正解だったと思います。それよりもチャプター9をもう5回くらい挑戦してるんですがまだクリアできないんですがwこれイージーってなってますけど絶対実質ノーマルですって。

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