NGD

かつてゲーオタだったかもしれない人の日記

そういえば360のパッケージのSTGを買うのも久しぶりだなと思いつつ、バレットソウルIBが発売されたのでとりあえず確保。
なお前作も普通に手元にありますし、アレンジCDもほぼ聴かないでしょうから通常版です。CAVEの過去作といい、この手のアレンジCD付属で比較的良かったのはケツイと大往生くらいで、結局原曲の方しか聴かないのが常ですもの。例外的に赤い刀真はアレンジの方がイカすと思いますが、そういう時に限って通常版しか買って無いとw

そうなると付録の冊子はちょっと気になるものの、それだけのために限定版を買うのはゴメンナサイ無理です。

まぁそれはともかく後で開始する予定です。



カラスBORは寝食を忘れてというほどでもなければ既に記憶の彼方というほどでもない程度にぼちぼちプレイ中で、ようやくミッション1-○を全部クリアしてミッション2のエリアに入ったところです。

はじめの方は装備もしょぼいわ敵編隊の出現パターンもずっと同じで、コレをひたすら繰り返してのレベル上げとか正直やっちまったかと思っていたのですが、次第にソードやボムの成長具合が実感できるようになってくると、それに合わせて面白くなってきたような気がしないでも無いです。<あいまい
ただ現時点でも敵を倒さず弾を受け続ける必要のあるシールド系のミッションだけはちょっと擁護できない感じがプンプンします。



64で久しぶりにプレイしていたゼルダ時のオカリナが終わったので次をどうしようか思案中。
普通にいけばムジュラなのですが、あれこそさすがに攻略本のチカラなしでは到底進められそうに無いのであまり食指が伸びません。

そうなってくると実はいまだ未プレイの風タク以降という選択肢もありますが、他にやるゲームもあることですし今は無理に手をつける必要も無いかなと思います。



WiiのVCでメタルスラッグとスプリガンmark2をダウンロード。

メタスラはスプライツやらロマサガ2と同じく、ただ単にWiiでひとまとめにしてあると起動するのが楽とかそんな理由です。
スプリガンはコンパイルが開発していたという事で興味はあったのですが、なるほどこういうストーリー展開やステージ間のビジュアルに力を入れてドラマ性を高める方向のSTGも出していたのですね。ホント色々良いSTGを出していたのに…(遠い目)



【5/30発売】故・原田勝彦氏の記事記録集、制作決定のお知らせ ゲーム・レジスタンス

おそらく知ってる人にはわざわざ取り上げる必要も無いでしょうが念のために。

ありがたいといえばありがたいのですけど、私の中では原田さんはこういう風に一冊の本にされるのを好まないイメージが何となくあったのでちょっぴり複雑な気も。とはいうもののNO REFUGE な一冊なのは間違いないので興味のある人はお忘れなきよう。



以前父親にExcelの入ったPCが欲しいという事で何とか(と一言で済ませてますが要望を満たすのが大変でした)それ用のノートを用意してあげた訳ですが、あげたらあげたで今度はExcelの操作について頻繁に尋ねられるようになって辟易してます。

といいますのもどうやら職場で実際に使っているのがOffice2007らしく、用意してあげたXPだと教則本に載っている手順が使えないからどうしていいかわからないというのです。

話を訊くにどうやらその教則本では何をするにもまずは「Officeボタン」をクリックしてそこから作業内容を選択するように書かれているらしく、XP以前だとそのOfficeボタンが存在しないためどこに何の項目があるのか見当が付かないというのです。

といいますかそもそもXP以前しか知らない私からするとOfficeボタンの存在自体が初耳なわけですが、要するに「ファイル」メニューなどよく使うであろう項目がまとめられたボタンなだけで、2007だろうがXPだろうが備わっている基本的な機能自体はほとんど同じなはずです。

ですからそのOfficeボタンにまとめられている項目がXPだとどこにあるのか説明するのですが、それに加えてセルの書式をコピーする方法や列・行の幅を変える方法といったExcel・Wordの初歩の初歩すら知らないレベルですからたまりません。おまけに教則本に載っている内容は全部試したいと言って、絶対に必要ないであろう図形挿入やSUM以外の関数のやり方まで聞いてきます。いや、正直私も基本的な計算や表作成程度しか使えませんからあんまり聞かれても困りますよ。といいますか、そもそもあなたの仕事内容からはどう贔屓目に見ても毎月の売上計算以上の機能は必要無いと思うのですが。

向上心があるのはいいことだと思いますが、「アイコンが並んでいるところ(ツールバー)が勝手に消えた!どうしたら出てくる!」とか「画面の大きさが1画面に収まりきらなくなってスクロールさせないと見られない!」と向こうがどういう操作をしたのか全く分からないのに電話口で騒ぎ出されてもどうせいと。
それでも何とか原因を推測して解決してあげてますが、知らないうちに画面解像度を変更して一画面に表示しきれなくなっているとか、何でそういう自分で理解できないところの設定を勝手にいじっちゃうんでしょうかね。

ところでウチの父親に限らず、どうしてこう年配の方って得体の知れないものを無闇にいじってしまう方が多い(様な気がする)のですかね?
自分にとって手の負えなさそうな物や案件なら触らぬ神にたたり無しで触れなかったり、あるいは解る人に任せるのがベターだと思うのですが。だって何か間違いが起きたら嫌ですし、それに人に任せる分にはその人の責任の方が大きくなるわけですしw少なくとも私はそうします。こういうのって加齢による判断力の低下?想像力の欠如?あるいは危機感が鈍っているとでも言うのでしょうかね。

とりあえずあげた身としてはできるだけサポートするつもりですが、さすがに22時に帰宅してこれから夕飯の用意をしようかという時に電話で聞いてくるのは勘弁して欲しいなと思います。



去年シーズンの途中から横浜DeNAベイスターズが気に入って久しぶりにプロ野球を追うようになっていたのですが、おかげで今シーズンも開幕からリーグ全体の野球情報を追うようになって毎日の楽しみが増えました。

肝心のベイスターズは開幕からいきなりズタボロで応援している身としてもしんどかったですが、5月に入ってからは僅差のゲームにも強くなって5割ペースで踏ん張っているため、まだ借金が10前後の最下位とはいえようやく観る楽しみが増えてきた感じです。

で、ウチはビデオゲーム教の関係上いまだブラウン管モニタでゲーム以外の映像が映らないようになっているため、観戦はもっぱらラジオ&ヤフーのリアルタイム速報がメインなのですが、最近になってニコニコのプロ野球チャンネルがベイスターズの主催試合を中継してくれている事を知りました。生放送の時間だとエコノミーで追い出される事が多いので再放送を見る事が多いのですが、試合数や値段を考えるとこのためだけでもプレミアム登録する価値は十分あるかなと考えています。

そういえば来週ちょうど休みの日に一番近場の西武ドームで試合があるので一度くらいは現地へ応援しに行くのもいいかもしれません。そりゃここから10月過ぎまで毎日こうやって情報追いかけていればゲームの時間が減るのも仕方ありませんな!



ちなみにサッカーのほうは日本代表戦のダイジェスト程度しか見ないというこの興味の差。

いや、きっとサッカーファンの方からすると普段海外はおろか国内リーグにもまるで目を向けないクセに代表のときになると途端に街中で騒ぎ出すニワカが心底うざいと思っているでしょうし(←勝手に代弁)、私も興味ないのなら興味ないなりに大人しくしてそういう連中の仲間入りはしたくないと思っています。

思っています…いますが、どうしても共通の話題として挙がりやすいため無視する事もできないのです。
別に「ふーん、興味ありません」で職場の人とのコミュニケーションを拒絶してマイペースに生きるのも辛くはないのですが、代表選手がCMをしている商品などを扱っているとどうしても顧客との話題の切っ掛けとして出る事も多く、そうなると完全スルーで非国民を気取るわけにも出来ません。

ですからせめてダイジェストだけでも情報収集はしておく必要があるわけで、熱心なサッカーファンの方は例え街中でヘリウム並みにフワフワした日本代表に対する感想が耳に入ってしまっても、そういう人もいるのだと広い心で許してやって下さい。

ザー

ここ2週間くらいは他のゲームを控えてDCでボーダーダウンを集中的にプレイしていました。

ボーダーダウンと言いますとクリア優先のためには自爆によるランク下げ&ノルマクリアによるボーダー復帰が必須なバランスで、シルバーガンもそうなのですけど本来こういうプレイスタイルを強要されるタイプのSTGはあまり好きではありません。

しかしそれが先へ進む一番の近道ならば仕方が無いと割り切り、これまた気が乗りませんが収録されているサンプルデモも参考にし、プラクティスも活用と珍しく練習のための要素をフル活用しました。

そのおかげで当初3面ボスでゲームオーバーだったのが4面5面と先へ進めるようになり、自爆によるボーダーダウン以外ではほぼミスすることなくノルマも達成できるようになっていきました。

確かに窮屈なプレイスタイルを強要されるのは気に入りませんが、練習を重ねるたびにきちんと成果が実感できるのは悪くないものです。

そう思い始めようやくはじめて到達した6面、途中イエローの期間が長かったので6Cでしたが、その道中を何とか切り抜けてついにラスボスの姿を拝む事ができましたが…

画面外からの高速轢き逃げに始まり、弾幕系もビックリの精密な避けを要求されるばら撒き、ショートレーザーの嵐、攻撃の届かない左端から逃げ場の無いブレイクレーザー、おまけにこっちの攻撃はことごとく避けられて全く減る気配の無い体力ゲージと、ここまでとは次元の違う難易度に絶句しました。

結局コンティニュー前提のブレイクレーザーごり押しで終わらせはしたものの、それでも残っていた6クレジット全部を費やしてギリギリという始末。そしてゲームオーバーで愕然としたところに突きつけられる、最終面はサンプルデモ無し&プラクティスで練習不可能という仕打ち。

確かにこれまでも3面や4面など初見でどう攻略したらいいのか思いつかないシーンはいくつもありましたが、それでも何とかなったのは他ならぬサンプルデモのお手本とプラクティスがあってのおかげでした。

こんなの車の教習に例えるなら、今まで指導員が隣にいる状況で教習所内&路上での運転練習を続けて上達してきたのに、その次の卒業試験は独力で左右の幅10cmの余裕しかない5連S字クランクをバックかつノーミスで成功させなければダメというくらいの落差があります。ついでに本番のコースは事前の練習不可も追加で。

例えはともかく時間にすれば10分もありませんでしたが、そのわずかな間で「あ、これは自分には一生クリアできないな」と確信させてくれるには十分過ぎる内容でした。


…いや!これはきっと6Cが上級者向きのルートだからであって、きちんと計画的にランクを抑えた上で本来到達するであろう6Bであればきっと活路が見出せる難易度であるはずです。

そう思って実際グリーン進行で6Bに到達してそっちのラスボスと対面しました。

10分後、DC本体とボーダーダウンを箱に片付けました

たった2週間ほどとはいえ、少なくともその間プレイの度にプラクティスやサンプルデモを参考に練習を続けるほどのやる気はあったはずですが、この2つの最終面を体験した1時間ほどで驚くほど気持ちが冷めていきました。

少しの間触れていませんでしたから忘れていたのでしょう。
選ばれしシューター様御用達のアーケードSTGってこういうものでしたよね。

それなのに一時でも歯が立つと勘違いしてしまった自分の愚かさを再認識させてくれてありがとうボーダーダウン。
どうやら私には曲だけ聞いて満足するのがお似合いのようです。
さようならボーダーダウン。

ザー

何かどうも寝違えたらしく、左の首から肩にかけて振り向けないほどの痛みが1週間ほど続いていました。

ストレッチしたり冷やしたりして今は8割くらい痛みも治まったのですが、その間寝るときの体勢が上手く定まらず、仰向けで悪夢を見て途中で起きるという事を何度か繰り返して寝不足気味でした。覚えているだけでも電気イスに縛り付けられる・同窓会でシカトされる・違法ダウンロードの真っ最中を警察に検挙されると、毎度の事ながら精神的にも肉体的にも苦痛を感じる内容ばかりで、どうしてそんなに仰向けで寝ると必ず悪夢を見るのか不思議です。



悪いときには悪い事が重なるもので、寝違えと同時期に風呂場の水道が水漏れして止まらない状況になってしまってました。

そうなると水道代のためにも一刻も早く修理しないといけないわけですが、タイミングがちょうどGWの連休直前だったため管理会社に連絡しても連休明けにならないと手配できなかったのです。仕方が無いので寝る前や出勤前に水道の元栓を締めて対応していたのですが、さすがに風呂に入っているすぐ横で蛇口からダダ漏れしている状況は気分的にもよろしくなかったです。

それでようやく本日業者に見てもらいましたが、幸い原因は蛇口のパッキン劣化&根元の緩みだけだったためその場で修理してもらえました。修理料金も数千円くらいは(ゲームソフト処分した分から)覚悟していたのですが、ありがたい事に大家さん負担だったので助かりました。



ゲームは64でゼルダ時のオカリナを進めつつ、時間の隙間に3DSでカラスをやっているくらいですかねぇ。

時のオカリナも前にプレイしたのが10年くらい前だったので、もうすっかりダンジョンの構造を忘れて新鮮な気持ちでプレイできるのはお得…なのですが、森の神殿をクリアするのに5時間くらいかかる有様でかなり苦労してます。

これが2Dゼルダだと部屋に入った瞬間どういう仕掛けがあるのかすぐに把握できるのですが、3Dですとまず邪魔な敵を殲滅→主観カメラで部屋全体を見渡す→頭の中でマップを思い描く→行動開始というプロセスを踏まないとすぐに迷ってしまうのです。おまけに足場に届かなかったりすると自分の操作が悪いのか、フックショットなどのアイテムが必要なのか、あるいはその時点ではまだ行けない場所なのか、何度も試行錯誤をするため余計時間がかかってしまうのです。

そんなわけで疲れることもあって進みがかなり遅いです。
現時点でこの状態ですからこの後控えている水や闇の神殿は攻略本に頼らないと平気で1週間くらいクリアできないような予感がヒシヒシして不安です。

そろそろ一度自爆してランクを下げておくべきだろうか

少し前実家の父親のためにオートリバース機能付きのラジカセを探して送ったという話を書きましたが、今度はPCを欲しいとか要求しだして困っております。

そんなもん必要ないだろうにと思いつつも理由を聞いてみたところ、どうやら仕事場でスケジュール作成や金額計算をする際にWordやExcelを使っているものの、今まで仕事や家で使う機会が無かったので今一つ不安だと。

それで家で練習するためにWordとExcelの入ったPCが欲しいという事だそうです。
練習したいだけならその仕事場のPCで入力作業をする際、練習分の時間を多めに取ればいいだけだと思うのですが、何かそんな暇無いとよくわからない理屈で聞かない始末。おそらく変なミスを起こしても構わない家で時間をかけてじっくり練習したいということだと思うのですが。

で例のごとく私に相談してきたのですが、その条件というのが

・WordとExcelが使えるだけでいい
・ネットは(高いから)要らない
・ノート型
・1万円以下

というもので言葉に詰まりました。

PCが欲しければ家電量販店やPC専門店で店員のアドバイスを受けて買うのが無難でしょうが、そういうところに置いてあるのはある程度新しい機種ばかりで、それらは安くても7~8万はします。

ところが父親としてはPCとしての性能以前にただ単純にWordとExcelの練習さえできればそれでいいだけであり、その練習のためだけの機械に7万も8万も出すのはバカバカしいという事なのです。それらが動くだけなら古いのでいいから、それなら1万円以下であるだろうと。

…私や皆さんからすればPCというものはWordやExcelを使うためだけではなくいろいろな事ができる機械であり、用途と性能によっては7~8万はおろか10万以上でも当然というのが常識でしょうからどうにも価値観の違いに頭が痛くなります。3DS本体の「いつの間にか交換日記」だけを使いたいからそれだけができる1000円くらいの本体が欲しいといってるようなものです。

そんな都合のいいもんねぇよ!と少しキレてみると、「お前ならそういうのも用意できると思ったんだが」と不満のご様子。

うーむ、以前から腕時計を買ってあげ、カセットテープを確保し、itunesストアで楽曲をダウンロードしてCDに焼いてあげ、そしてこの前ラジカセを買ってあげたりと何度も世話を焼いてあげているうちに段々と要求がエスカレートしている気がします。

特にラジカセの件はしばらく県内探し回っても見つからなかったものを1ヶ月以内にほぼ新品同様で見つけてあげたのがよほど効いたらしく(その後ラジオでリクエストのハガキが採用された事をうれしそうに報告してきました)、どうも私に頼めば多少の無茶でも何とかしてくれると思っているフシが多々見受けられます。

こうなってくると離れているからこそ要求には応えてあげたいと思う反面、ちょっといい加減にして欲しいという気もそれなりにあって複雑です。

まぁこれで変に解りもしないのに量販店でメーカー品を買ったり、逆に動作不安定なジャンク品を買って混乱されてもイヤなので何とか要求を満たすものを探してみるつもりですが…。とりあえず手元を整理していたらOffice XPは見つかったので、あとはかなり型落ちしているXPのノートでもハードオフなりオークションなりで探してきてそこに入れるのがベターでしょうかねぇ。

邪魔な存在を育てるSTG

DCでゼロガンナー2をプレイしつつ、ようやく3DSのカラスにも手を付け始めました。

そういえばマイルシュー(のテイストを受け継ぐゲーム)もひさしぶりだなと思いつつ、第一印象としては意外と悪くないかな?という感じです。

まずやはり目に付くのは1クレジットでのクリアを目指すアーケードスタイルではなく、多数用意されたミッションをクリアしていくスタイルになっている点でしょうか。

ケツイDSと同じようにこういう時間の隙間にコツコツとプレイできる構成は携帯ハードと非常に相性が良く、これだけでも旧態依然の様式美を頑なに守り続けるSTGよりも好感が持てます。…そこ!そもそもカラス(といいますかマイルシュー全般)のゲームシステム自体が人を選びすぎてそれ以前の問題とか言わないように。

スコアを稼いで各種装備を鍛えていくシステムも最近ですとギンガのウェポンシステムが近かったですが、元々のカラスがいかにスコアを稼いで装備を鍛えていくか(主にシールド)というゲームだったので違和感は少ないです。

ただやはり気になるところとしてはストーリーをはじめとして相変わらず一般人置いてけぼりのポエミーで意味不明な世界観が炸裂している点でしょう。
何というのでしょうか、せっかくこういう蓄積要素が活きるゲームシステムを採用しているのに全力でファン以外お断りな空気を出さなくてもいいんじゃないかと思います。まぁそれを言い出すと重ね重ねカラスなんて気にするのは重度の(ry)

ともかくそんな感じで第一印象は比較的悪く無い感じなので、少しづつプレイしながら様子を見てみたいと思います。