NGD

かつてゲーオタだったかもしれない人の日記

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

カガミガミFILE12感想(ジャンプ22・23号)

今週の付録ポスターは各作品のキャラが47都道府県ゆかりの偉人や名産品に扮して紹介というもので、カガミガミからは恭介とハクが武士の格好で鎌倉に、マコがサッカーで静岡に割り振られているのですが…

jump222301.jpg

ユニフォームの上からでもくっきりとわかる2つのボールとむき出しの太もも!まったく岩代先生はいつからこんなあざとくなったのでしょうか!実にけしからんことですな!(もっとやれ)

そんな本編で出番がなくとも付録で存分にあざとさを発揮するところにハングリさーを感じるカガミガミ第12話の感想です。 【“カガミガミFILE12感想(ジャンプ22・23号)”の続きを読む】
スポンサーサイト

アンケを送れないんじゃ意味がないのだ

先日に引き続いてPC関連の話の続きになりますが、8.1デスクトップへの本格移行に合わせてスキャナーを購入しました。

20150424.jpg

せっかくだったらコピー・プリンタも兼ね備えた複合機をとも思いましたが、現状どっちもコンビニ利用で十分だったのでスキャナー単体です。

主な使い道はカガミガミの感想を書くときの画像取り込み用です。

2015042402.jpg
先週の開斗のあのコマ

2015042401.jpg
アゲハの名言


他にも自分で描いた絵を取り込んでみたり
2015042403.jpg
7連敗はきつかったけど2連勝で借金1だから明日で5割復帰だ


うむ、いい感じにスキャンできている模様です。
それにしても本当にあのセリフは掲示板でのレス用画像に使い勝手がよろしいですな。

本来感想用に画像を使いたいのなら電子版のほうが直接キャプチャーできる上に、紙よりも値段が安くなるのでそっちのほうがいいように見えるのですが、残念ながらブラウザ版だとアンケが送れないという下位マンガのファンにとっては致命的な欠点があるため結局こうしたのです。これでブラウザ(PC)からアンケが送れると電子版のほうが雑誌の置き場所的にも助かるのですがそうしないのは多重投稿などいろいろ問題があるからなのでしょうね。

嫌なら使うなと言われそうだけど

今回は使っているPCの話。

実は半年前の時点でWin8.1搭載のデスクトップ(メーカーはASUS)を買っていたのですが、やはり8から変わった例の新しいインターフェースにどうにもなじめず、結局今までの7搭載ネットブックのメモリを増設して最近まで使っていました。

20150421.jpg

噂では分かりづらい使いづらいと聞いていましたが、実際使ってみると7までと比べてとにかく何がどこにあるのかか致命的にわかりづらくまぁホントに使いづらいことこの上ありませんでした。典型的な例としてはシャットダウンやスリープなどの電源オプションがどこにあるのか最初本当にわからなくて検索しましたし、今でも画面端のメニューがどうやったら確実に出るのか今ひとつわかりませんもの。あとスマホでもないくせにアプリって名称がオシャレ感出そうとしていて気に入りません。とても。

一応擁護しておくとこのインターフェースはスマホやタブレット端末での操作のようなタッチ操作を想定しているものでしょうから、いまだにタッチ操作なんてDSくらいでしか使わない私のような人間には使いにくいのでしょう。

でもやっぱりスマホやタブレットは最初からタッチ操作を前提に開発されているから操作しやすいのであって、それをマウスとキーボードというデバイスで進化してきたPCにそのままぶち込んだところで快適に使えるわけがないのですよ。目の前の何十インチのモニタに指で直接タップするのがやりやすいのか実践してみればすぐにわかることでしょうが。

そんなわけで主要なデータのバックアップを取ったきりほとんど使っていなかったのですが、最近さすがにネットブックだと動作に支障を感じることが増えてきたので本格的に移行を開始しました。具体的にはニコニコとshowroomでベイスターズの中継を流しているときですが、解像度の高い動画を再生するときやitunesを作動させる時もかなり重いです。他にちょっとやろうと思っていることもあるので後々のことも考えるとちょうどいい機会です。

でメインをデスクトップ画面にして今までと同じようなインターフェースを整え、ブックマークやメール、サイトのパスワードなどの各種設定やよく使うソフトの導入を済ませてようやく前と同じくらいの使い勝手にすることができました。ついでにマウスとキーボードも汚かったのでこれを機にそれぞれ新しいものに買い替え、映像出力もVGA(D-Sub15ピン)からHDMIになったので小さい字が見やすくなりました。

これで今後数年はPCを買い替える必要も無いかと思います。
あとは回線をADSLから光に変えたいとも思っていますが、これは現実的に引っ越しでもしない限り変えないでしょう。

カガミガミFILE11感想(ジャンプ21号)

ただでさえ前回の新連載陣が4本投入で最初から全開クライマックスだというのに、次号からの新連載もまた4本投入(うち一本はNARUTOの短期集中ですけど)とかマジですかい。

1週後に始まったブラクロは来週再来週と連続センターカラーというプッシュ具合ですし、こりゃ今週センターとはいえやっぱり微塵も油断している暇は無いなと再認識させられるカガミガミ第11話の感想です。 【“カガミガミFILE11感想(ジャンプ21号)”の続きを読む】

カガミガミFILE10感想(ジャンプ20号)

おいコラァ!やっぱり憑力「ひょうりょく」を「ふりょく」ってルビにしてたのまた担当のミスじゃねーか!
岩代先生はホームページもツイッターもやっていませんから、読者からしたらこの巻末コメントは数少ない近況をうかがい知れる貴重なスペースなのにもう既に3~4回はこんな訂正で埋まってて残念です。

別に内容は打ち切りまっしぐらという状況でもないのに、割と本気で担当は代わってほしいと思いつつのカガミガミ第10話の感想です。 【“カガミガミFILE10感想(ジャンプ20号)”の続きを読む】

カガミガミFILE9感想(ジャンプ19号)

_mainImg_hyoushi.jpg

今週号の表紙は見てのとおり花見なわけですが、花見にシャンパングラスでドヤってる死神の人はともかく、昨今の表現規制を考えると火の丸や千棘は微妙にアウトな気が。無難にオレンジジュースにしとけばいいものを。

それはさておき、この配置がそのまま現在の本誌における扱いや期待度と考えると多少掲載順が上だろうが油断していけないと実感させられるカガミガミ第9話の感想です。 【“カガミガミFILE9感想(ジャンプ19号)”の続きを読む】

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。