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かつてゲーオタだったかもしれない人の日記

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本当に成績以外は文句のつけようがない

球界全体が例の騒動でゴタゴタしていることを考えると、1か月ほど開幕遅らせるくらいしてもいいんじゃないかなーいつぞやの相撲みたいにさぁ。でももう既に販売されたチケットや放映権などの費用や、試合数の変更による成績査定を考慮すると今からはやっぱりムリなのでしょう。

などという事をいちファンとしていろいろと思いつつも、また今年もシーズンの開幕が近づいてまいりました。
ここらでひとつ今シーズンのセパ順位予想でもしてみようかとも思いましたが、我らがベイスターズはともかく他のチームに関しては分析できるほど情報を持っていないため、おとなしくベイスターズの順位だけ予想しておくことにします。

…5位(ボソッ)

いや、そこは嘘でもファンなら優勝と書けよとツッコミが入りそうですが、去年の体たらくやオープン戦の内容を見せられて私はそこまで自分を偽る事が出来ません。
課題の守備もよくなりましたし、投手陣はじめ個々の成績はそれほど悪くないはずなのですが、チャンスにあと一本が出なかったり、野手陣の選手層の薄さといった弱点が最初から最後まで足を引っ張って、中日と最下位争いをする姿が浮かんでしまうのです。

もちろん今年は各チームの監督も世代交代が一気に進み、戦力も全体的に落ちているところが多いためベイスターズにも十分チャンスはあるとは思いますが、それでも最大限ポジって3位が限界です。特に野手の選手層の薄さはホントに致命的で筒香・梶谷・ロペス以外で点を取れる気配が絶望的にしません。その梶谷も開幕ケガして不在ですし、こうなると少ない得点を投手リレーで守りきる見ていて胃のキリキリさせられる試合が多くなりそうです。逆に言えばその3人以外である程度、2割7分前後打ってくれるのがもう3…いや2人でも出てくれれば相当望みが出るはずなのですが…うーん…。

まぁ勝負は下駄をはくまで何が起こるか分からないといいますから辛抱強く応援していくつもりです。


さて話は変わりますが、開幕までに迷っていたのが試合を視聴する手段についてです。

ビジターに関しては去年同様地方局のラジオ中継+ヤフーの一球速報で我慢するとしましても、やはりホームの中継は動画で視聴したいものです。
ご存知のように私の生活環境においてはCSBSどころかテレビ自体繋がっていませんが、そこはITビジネスで業績を伸ばしてきたDeNAだけあってセリーグにおいて唯一ニコ動でも中継しておりますし、SHOWROOMという自前のストリーミングサービスでの中継も去年から行っていると視聴手段は問題ありません。

ではどちらで見るかですが、会費に関していえばニコ動のプレミアム会員(追い出されないため)もSHOWROOMでの試合中継の月額会費も同じ540円です。ただしDeNAへ直接お金が落ちることや放送内容(試合後にダグアウト通路へ引き上げる選手達が見れたり、SHOWROOMだけのインタビューがあったり)を考慮するとやはりSHOWROOMで視聴する方がベターでしょう。

ところがここで予期せぬ障害が。
なんとSHOWROOMでの決済はクレジットカードでしか行えないため、カードを持っていない身としては残念ながら登録することができません。ガーン。

まぁ他の動画を見たりすることを思えばニコ動でもいいかと妥協しかけたところ、SHOWROOMのページのある一文が目に入りました。

※DeNAの株主の方は、2016年5月上旬ごろにお手元に届く株主優待証に記載の
IDとパスワードを入力しログインいただくことで、有料会員と同様に視聴することができます。



ほう…DeNAの株を持っていれば株主優待として無料で視聴できると。
確かにDeNAの株主優待制度情報のページにもチケットや割引パスと合わせて、インターネット中継の視聴権が記載されております。

でも今から口座を開設してDeNAの株を購入しようとしても優待の権利日までは間に合いませんし、そもそも月額540円の株主優待目当てで最低数十万円する株を購入するなんて本末転倒にも程があります。よって株主優待で見ようなんてのは端から選択肢にもなりゃしません。



ただし既にDeNAの株を持っているのならば話は別ですが。
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わーい、持ってて良かったDeNA株。
いや、応援の意味も込めて少しだけ買ってあったのですが、まさかこんな特典が受けられるとは完全に予想外でした。
だいたい去年まで優待はチケット類だけでしたし。とにかく月額料金以上にクレジットカードが無くても視聴できるというのが本気でありがたいです。

親会社がDeNAに変わって以降の球団経営は有能の一言に尽きるのですが、自分への直接的な利益という形で今日ほどそれを実感した日はないかもしれません。ホントこれで後は成績さえついて来れば文句ナシなのですが(泣)
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ムダイ

先週末は2年ぶりくらいに実家帰ってたんですが、ネット環境はもちろん携帯ゲームすら持っていかなかったためヒマ(特に夜中)で仕方ありませんでした。家族と一緒にテレビを見ていても普段テレビを見ないため全く興味もわきませんし、地元の新聞なんて地方のローカルニュースや誘導意識が透けて見える政治批判ばかりでうんざりです。

こりゃ田舎でネット環境もない実家の家族がテレビやパチンコに熱中するのも仕方ないとため息をつくとともに、自分が普段いかにネットで時間を費やしているのかを実感したのも事実です。
よって少しネットの時間を減らしてその分を他の事…まぁ資格勉強でも投資でもイラストの練習でもゲームでもギャンブル以外なら何でもいいですけど、時間の使い方を一度見直してみるべきかな思いました。



4コマ用のネタを考えるついでに手持ちのSTGを再確認がてらいろいろと漁っているのですが、最近はPSPのツインビーポータブルが起動率高めです。

初代はグラと同時期という事もあって意外とすんなり2周できたのですが、これが出たツイになるといきなり3面が精一杯という有様でこの間だけでも難易度の上昇ぶりを実感させられます。画面がカラフルで敵弾が見にくいというのもありますが、それ以上にミス後の復帰が絶望的なのがしんどいです。溜め撃ちもあるため最低限スピードアップさえあれば何とか戦えるはずなのですが、その最低限のスピードアップ=青ベルを取るのがハードルの高いこと高いこと。

それにしても今こうしてツインビーをプレイしていると、今なら少しは…いや止めましょう。私がSTGに興味を持った時には既に廃れきった後であり、後世に伝えられているのは名君が色に溺れて道を誤ったという歴史だけです。過去を振り返ってもどうにもならん。



それと合わせてギャラガやボスコニアンなどの初期ナムコシューも寝る前にちょくちょくプレイしていたり。

いや、よくよく考えてみるとナムコもアーケード初期からSTGを出してきた老舗トップメーカーの一つであるはずなのに、自分の中ではタイトーやコナミに比べると語れるタイトルが少ないなとふと気づいたのです。
もちろんゼビウスやドラスピなど代表するタイトルは一通りプレイしているのですが、「あなたにとってベストナムコSTGはどれですか?」と聞かれたときに即答できるタイトルが浮かんでこないのです。これがアクションだったら光の速さでドリラーと即答できるのですが。

よってしばらくはいろいろなナムコSTGに手を付けてみて、自分にとってコレはと言えるようなものが見つかればいいなと思っております。



9の新品を買ったらまだサントラが付いてきてやや複雑な気分だったのはさておき、メダロット8もちょくちょく進行中。
今回機体数が多くパーツ集めに手間取っているためまだ3章に入ったばかりです。

そんな中で思わずニヤリとしてしまった1体。

SANY0065.jpg
そりゃここまで機体数が増えるとモチーフを考えるのも大変でしょうし、他ゲームやアニメなどが元ネタの機体もたまにいますが、スプライツって!ここまで来たら型番もTSSにして欲しかったですが、それを抜きにしてもコレが通る緩さに苦笑い。
もっとも7のアラゴスターが「フォースビーム」「ストームビーム」「クライシスビーム」とどこかのタイトーSTGみたいなパーツ名だった時点でスタッフにシューオタがいる事を疑うべきだったのでしょうが。これで9にもSTG関連の新機体がいたら笑うしかないですなw



何か気が付いたら「ニニンがシノブ伝」「電撃テンジカーズ」「忠犬ディディー」と古賀マンガのコミックスが手元にどんどん増えているではないですか。オソロシイ。

ギャグがキレキレながらもだいたいフォーマットが決まっているので安定しているのが古賀先生の特徴ですが、その中でも

シノブ伝→音速丸とサスケ達忍者の存在がもはや反則
テンジカーズ→1巻はパワー不足なものの、太郎と悟浄の役割が固まってきた2巻以降はいい感じに
ディディー→キャラがちょっと多すぎて扱いきれていない感あり。でも絵はこの頃のがムチムチしてて一番好き

と細かい違いがあって興味深いです。
ただ他人へどれか一つオススメするとなればやはり上記の理由でシノブ伝一択かなと思います。

まぁ最終的には緑のハンサム痴漢ロボことパクマンさんのありがたい言葉を拝聴したくなってゲノムに戻ってくるんですけどね。



などといった単発では取り立ててブログの記事にするようなものでもないヨタ話や落書きを晒すためにTwitterを始めてみました。

と言いましてもスマホ持ってませんから基本家でPCをつけている時しか呟けませんし、ゲームの感想など長文書くには全く適さないためそんな頻繁に呟きはしないと思います。その時プレイしているゲームの事やベイスターズの試合結果くらいがせいぜいでしょうし、めんどくさくなったらすぐ止めるつもりなので。

A HUGE DLC TAITO PACK IS APPROACHING FAST

ダラバーCSのDLCが(Steamだと1日遅れで)配信されましたよー。

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どういう形式かと疑問でしたが、メニューにDLCモードという新しい項目が追加されているのでそこから機体選択→各コース(ナイスト・メタブラ・レイフォース・)を選ぶという流れです。あと他にいずれかのDLCを購入するとスクランブルやディフェンダーと一部のボス(サベージルーラー・クリムゾンナイトメア・ツインクロ―)単体のエリアが選べるTAITOパック、CSモードからいくつかのエリアをチョイスしたCSパック1も追加されます。通常のCSモードだと使えないのでその代わりって感じですね。

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第1弾だけかと思いきや、既に第2弾セガパックのタイトルもリストにはあります。裏を返せば予定していたのは第2弾までで第3弾以降は未定という事でしょう。しかし、なまじこの状態でも曲が流れたりキーコンフィグができるのはなんかモヤモヤしますなぁ。

20160318133538_1.jpg
そして配信機体だけでなく、なぜか歴代ダライアスのタイトルごとに並べられるデフォルト機体の面々。


で3つ全部入りのTAITOパックを購入したのでとりあえず各タイトルごとのステージ3つずつをプレイしてみました。

20160318181411_1.jpg

…うん、まぁこんなもんですよね。

ACで過去作の機体が使えるようになったあたりから薄々感づいてはいましたが、どうも私は過去作や別作品の機体が使えることに対して別にそれほどありがたく思わない性質の模様です。
曲にしても原作のゲーム内容・展開に合わせた曲であり、特にタイトーシューは映像と音楽が同期しているのが魅力なのにそれを曲だけ流されてもイマイチ盛り上がれません。BORN TO BE FREEはメタルブラック1面のあの乾ききった退廃的なステージで流れるからこそ、より一層悲壮感が溢れるわけで。
ダラバーにはダラバーの為に作られた曲があり、それのアレンジ曲ならともかく過去作や他の作品の曲を持ってこられても…と思います。これは他のどのゲームにしても同様です。

ダラバーには十分楽しませてもらいましたし、今までの分を考えればご祝儀代わりという事で全然構わないのですが、おそらく今後第2弾も含めてDLCはそれほどプレイすることはないと思います。

本音はSFCよりもGBAを配信希望だけれども

方や毎週のように新しいタイトルが配信されてるWiiUに比べて、約2年前からほとんど更新されず全くやる気の見られなかった3DSのVCですが、いつの間にかSFCの配信がスタートしているではありませんか。

どうせ過去にWiiやWiiUで配信されたものがほとんどになる…とは思うものの、FE紋章や聖戦、ロマサガといったRPGが3DSで寝ながらプレイできるようになるのに魅力を感じるのは事実です。こらそこ、紋章ならDSで新紋章、ロマサガならWSでロマサガ1をやればいいとか言うでない。

しかしそこはなかなかちゃっかりしている昨今の任天堂、SFCのVCはなんとNew3DS専用となっているではありませんか。PSPでもPSアーカイブスが動いている事を考えれば今時SFCごときノーマル3DSで十分としか思えないのですが、買い替えさせる気満々ですな。

それはともかく、メダロットDUALをプレイしていてノーマル3DSの画面サイズに若干不満を感じていましたし、今後9やGMもプレイすることを考えるとここらでNew3DSLLの購入を検討すべきかなと。あ、ちなみに数日前から8はじめました。

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昔はGBAはおろか、それよりも解像度や画面サイズの小さいGBやGGでも全然気にならなかったというのに3DSでも小さく感じるというのは年を取った証拠かと少し悲しくなります。いや、どちらかといえば昔よりもはるかに携帯機の性能が上がってグラフィックが細かくなったのが大きいと思いますが。

課金兵士にはクラスチェンジ不可のようである

前回FE覚醒をプレイしているという話をしましたが、とりあえずハードでエンディングまでクリアしました。

中盤以降は障害物も少なく敵もひたすら突撃&増援の嵐で進軍を急かせる単調なマップばっかで、終章に至っては何一つ障害物の無いマップで四方八方からレベル20の敵が全速突撃してくるため、最強ユニットとダブルさせたクロムでギムレーを速攻沈める以外どうしろという感じでした。

まぁそれはともかくせっかくですから難易度をルナティックに変えてもう一度プレイしてみることにしたところ、さすがに序章からリセット当たり前の難しさでいい具合にマゾさと面白さが感じられてきました。

ルナティックですと通常マップだけでなく遭遇戦の敵も非常に強くなっているためそれを利用してのレベル上げは難しくなります。
また通常マップでも玉座の敵将相手に攻撃して経験値を稼ぐいわゆるボスチクができなくなっており(だんだん減っていって最終的には0になる)、そういう意味では経験値稼ぎにはかなり制限があります。
しかしながらライブなど杖を使っての経験値稼ぎは上記に比べればかなり緩いため、コレとチェンジプルプを利用してルフレ(マイユニ)や杖・魔法キャラを育てていこうかなと当初は考えていたのです。

しかし4章までクリアしてDLC用の異界の門が利用できるようになった瞬間にふとある事に気が付いてしまいました。

結局それって経験値稼ぎ用のマップを購入してそこで育てるのと同じなのではないかと。
杖を振ろうがDLCマップを利用しようが最終的に目的とする強いユニットを育てるのは同じで、違うのはリアルマネーと育成に費やす時間だけです。

仮にこの後数十時間かけてチマチマ経験値を稼ぐのも、300円だか600円を払って一気に稼ぐのも行きつく先は同じ。
そう考えると途端にプレイする気力が失われ、覚醒のソフトをパッケージに戻してしまいました。



こう書くとまるで私がDLCに対して拒絶反応を示しているみたいですが、逆でDLCは基本的には歓迎の方向なのです。

キャラクターの追加コスチュームやアレンジ曲といったゲームバランスに直接関係しないものはもちろん、強力な追加キャラや高性能な武器といったゲームバランスを崩しかねない要素も大体OKです。
いや、むしろ新幹線の指定席料金みたいなものでお金を払うのですからそれくらいの差別化はあって当然で、無料で使わせろだのは筋違いもいいとこだと考えている位です。

今回の覚醒のDLCマップが引っ掛かったのはまさにそこで、「買っても買わなくても最終的には同じ」という部分です。
これがDLCでしか使えない強力なアイテムだというのなら理解できますし、実際他のDLCマップでは配信でしか手に入らないアイテムもあります。

何でそこがそんなに引っ掛かるのかといいますと、私の中ではゲームとは誤解を恐れずに言えば「時間の無駄」であり、それがいいのです。今回のFE覚醒で言えばチマチマ経験値稼ぐ作業ですかね。

ところが件のDLCは時間的な効率で言えば1コインで数時間から数十時間の時間を節約するようなものです。

「ゲームとは敢えて時間を無駄にする遊びなのに、その無駄を省き効率化を促すDLC」
私の中でこの矛盾がどうしても受け入れられなくなってしまったのです。

もっとも
「ゲームとは敢えて時間を無駄にする遊びだから、その無駄を省き効率化を促すDLC」
とも言えるわけで難しいものです。

まぁ結局「嫌なら使わなければいいじゃん」という一言に集約されるのでしょうが、

使わなければ「1コインで数時間も短縮できるのに何やってんだろう」
使えば「時間を無駄にするためにゲームやってるのに何やってんだろう」

と考えるようになってしまった時点で止めるのが精神衛生的にも正解なのかもしれません。

最近は3DSのFE覚醒を中心にプレイしています。

いや、別に7・DUALと続けてきた勢いに任せてメダロット8を始めてもいいのですが(ソフトは既にある)、せっかく年末に買ったものですからやっておこうかなと。

とりあえず以前書いたように素直にカジュアルモードにしつつ難易度ハードでプレイしていますが、これ育成の仕様と合わせてルナティックだと支援最大レベルの強キャラ同士でダブル組んでゴリ押し推奨だろうなーってのが、既に中盤くらいの現時点で何となく伺えるのがかなり気になります。

まぁそれでも何だかんだ言って寝る前にちょっとのつもりが平気で1~2時間はプレイしてしまうくらいは楽しんでいるので、もうしばらくはこの生活が続きそうです。あ、仮にクリアしたとしても個別の感想は書かないつもりなのであしからず。



PC用のゲームソフトを整理していたらファンタジーゾーン(セガメモリアルセレクションに収録)が出てきたので、ダラバーCSのDLCが来る前にインストールしようとしたところ、8.1ではセットアップメニューすら開けなくなっておりショック。

しかしXP互換モードにしたところ無事インストールできたので一安心。

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それにしても相変わらずファンタジーゾーンのセンスはいいです。
大抵昔の名作と呼ばれているゲームは現代から見ればどうしても古臭く見えるものであり、STGで言えば3大横シューもゼビウスも究極タイガーも例に漏れません。

しかしファンタジーゾーンのグラフィックや音楽はそういう新旧の時代を超えた独特のセンスで構成されており、これは30年経ってもそうなのですから例え50年後、100年後にプレイしたとしても古臭いと感じることはおそらくないでしょう。



うーむ、何か他に書くこと特にないですね。つまらん人生でスイマセン。

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