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かつてゲーオタだったかもしれない人の日記

宣伝

3日坊主にならずに続けられそうな目途が立ってきたのでそろそろ宣伝。

えーと、少し前からTINAMIに登録してイラストといいますか、4コマを投稿しています。まぁ絵のレベルは過去ブログに何度か貼ったので明らかなように小学生レベルのアレですけど、これでも最初の幼稚園児レベルからはマシになってるんですよ。

ブログ右上のプロフィールのところにTINAMIのIDを貼り付けておいたので、それをクリックすれば私のプロフィールに飛ぶようになっています。なお今のところ誰でも閲覧できるようにしてあるのでID持ってない人でも大丈夫です。

ちなみにイラスト投稿サイトの中でTINAMIを選んだ理由は運営の方のこういう考えが気に入ったからです。

TINAMI:誰がお気に入りにしているのかわからないようにしている理由

あとは〝何となく〟pixivは嫌だったからでしょうか。


それで登録後何回か投稿したのはいいものの、絵のレベルは前述のとおりに加えてネタはニッチだわで当然ながら閲覧数も全然伸びず、このブログで宣伝というわけです。いや、ネタがニッチなのは自己責任なんですが、自分の描きたいネタ・趣味嗜好は何だろうと考えた結果STGが来てしまったわけで仕方ありません。あれだけ腐しておいて結局STGから離れられないというあたり、身体に染みついてしまった業の深さを感じざるを得ません。

最初は「かわいい女の子とSTGネタを組み合わせればちょろいぜウへへ」なんて軽く考えていたのですが、そもそもその「かわいい女の子」を描くのに尋常じゃない努力が必要なわけで、今ではそれこそグラディウスⅢやCAVEシューの2週目クリアを目指す方が簡単に思えるくらいです。

まぁそんな訳なので興味のある方は時々覗いてくださると、モチベーションが上がるので(マジで)よろしくお願いします。

コメント

ちょっと試しに描いてみる→予想の数百倍難しい→諦める

というのが黄金パターンなので現時点でもすでに十分凄すぎるのですが(@@)

>閲覧数も全然伸びず
知名度がある人じゃないと有名ジャンルで創作をしても思うように伸びなくて大変なんですよねー。
本気で伸ばそうと思ったらそれこそなりふり構わず売名するぐらいしないといけないわけですが
そこまでする気は出ないでしょうし、そもそもSTGではまず売名するところが(略)

  • 2015/11/14(土) 23:37:38 |
  • URL |
  • さい #NFMCYCjU
  • [ 編集]

4コマ形式でプレイ経験のある人に「あるあるww」と思わせつつ未プレイの人に「ほう、そんなものがあるのか」と読ませるのはなかなか難しそうな試みですな。

私は20年以上前にツインビーを放り投げた後者なのでその立場で楽しみにしております(ハードルage)。

  • 2015/11/15(日) 08:47:47 |
  • URL |
  • TOS #-
  • [ 編集]

さすがに最初期のノートは見せられない

>重課金マンさん
たぶんこれまでに費やした時間を書くと、それだけやってこの程度かよと逆の意味で驚かれること間違いなしです(-_-:)

>知名度
普通に人気のあるジャンルを題材にしてもよっぽどの画力や面白さが無いと埋もれちゃいますからねぇ。
確かに描くからにはある程度の閲覧数は欲しいものの、それを増やすのが一番の目的ではなく、TINAMIを選んだのもその辺の理由からです。

まぁそもそも閲覧数を増やすのが目的ならSTGという題材選びの時点で大失敗なんですけどね!<知ってる


>TOSさん
あ、いや「何コレ…やっぱり今時STGやってる人って頭おかしいんじゃないの」という反応が普通かと思われまして、そんな未プレイの人の興味がわくような親切かつフレンドリーなものは全く目指しておりません(酷)

ttps://www.youtube.com/watch?v=so37mEzCdYQ
ttps://www.youtube.com/watch?v=Isz6eTrQo9k
ttps://www.youtube.com/watch?v=4tyB2XxtGgI
(シューティングゲームの歴史1~3 日本語字幕付き)

とりあえずこの動画に出てくるゲームタイトルと開発者くらいは基礎知識として押さえている事を前提にしていますので、残念ながらご期待に応えることは120%ムリかと…。

  • 2015/11/16(月) 01:38:01 |
  • URL |
  • 筆者 #mzMb781o
  • [ 編集]

ジャンル問わず何かを突き詰めてやってる人は大体変人なイメージがありますし大丈夫ですよー。

>シューティングゲームの歴史
名前だけは聞いたことがあるのはちょこちょこありました。
当たり判定がどうなってるのかという疑問の答えをこんな形で知ろうとは…。

ゲーム機の性能が上がったことにより敵が出せる弾数が増やせたことと、開発スタッフが疲れててみんな狂ってたくだりに業の深さを垣間見れて面白かったです。

  • 2015/11/17(火) 04:48:36 |
  • URL |
  • TOS #-
  • [ 編集]

突き詰めてなくても変人しか手に取らないんですよ、もうこのジャンルは(泣)

>STGの歴史動画
見てくださってありがとうございます。

そうなんです。
「当たり判定が見た目通りでない」
こんな他のジャンルでは考えられない事が常識になっているのもそうですが、その事をまともに解説しているメディアが日本ではなくフランスの番組というのが何ともはや。

実際のところこの動画で例として紹介されている怒首領蜂というゲームも、ゼビウスやスターソルジャー、グラディウスやツインビーなどが普通にプレイできるレベルならそれなり(3面くらいは)に遊べるはずなんですが、当たり判定で誤解されてるフシは多々あります。

>業の深さ
なんせXbox360というゲーム機を見てもっと弾が出せると喜んだり、弾を増やすためにグラフィッカーに内緒で背景の魚を減らしてった結果、海に魚が一匹もいなくなったとかそういうナチュラルにおかしいエピソードがポンポン出てくるんで(苦笑)

  • 2015/11/17(火) 18:14:07 |
  • URL |
  • 筆者 #mzMb781o
  • [ 編集]

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